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女教師アユナ~ちんぽを愛した人生~
第4章 保育園時代 あゆなの楽しみがばれた日
つきとくんの声が、あゆなの後ろのロッカーの方からした。
あゆなはビックリして、泣きそうになった。
いつもは、相手の顔をちら見ながら、ちんぽを見ているのだが、今日はつきとくんの、ちんぽのあまりのすごさに、ちんぽしか目にはいっていなかったのだ。
「ばれた?」、あゆなの頭の中は真っ白になった。
「あーっ、つきとくんが、せんせいにいう。せんせいがママにいう。あたしのちんぽずきが、ほいくえんと、きんじょにばれて、ほいくえんやめさせられる。ひっこし?パパとママりこん?」
悪い想像ばかりが思い浮かんだ。
(なんとか、せんせいに、ばれずにすまないか)
あゆなは、とりあえず、言った。
「つきとくん、せんせいにいわないで、なんでもするから」
「なんでも、するってあゆなちゃん?」と、つきとくんは言う。
あゆなは、しんそこ、そう思った。
黙っててくれさえしてくれれば、一番好きな「シンデレラのおしり」の絵本でも
こっそり隠している、金色のスーパーボールでも、ゾリードンのシールでも
男の子が好きかどうかは、分からないが、一番好きではいている、クロミちゃんのパンツでも、持ってきてあげるつもりでいた。
でも、つきとくんは、「じゃあ、あしたの、おひるねのじかんに、ぼくのよこにきてね。その時、言うから」、と言うが早いか、お昼寝の時間は終わってしまったのであった。
次の日のお昼寝の時間が来た。あゆなは約束どおり、タオルケットを持ってつきとくんの横に、すべりこんだ。つきとくんは、人差し指を口の前に立てて、「シーッ」のジェスチャーをしたので、何も言わず、つきとくんの言葉をじっと待っていた。
「スースー」、「クークー」、「グーグー」と、他の園児たちの寝息が聞こえてきた。いつもは、いつ、ちんぽを出したらいいかと、その、出したちんぽの鑑賞と、いじって楽しむこと、口で賞味することと、時間のことしか、頭になかったあゆなは、初めて、みんなの寝息を意識して聞いていた。
あゆなはビックリして、泣きそうになった。
いつもは、相手の顔をちら見ながら、ちんぽを見ているのだが、今日はつきとくんの、ちんぽのあまりのすごさに、ちんぽしか目にはいっていなかったのだ。
「ばれた?」、あゆなの頭の中は真っ白になった。
「あーっ、つきとくんが、せんせいにいう。せんせいがママにいう。あたしのちんぽずきが、ほいくえんと、きんじょにばれて、ほいくえんやめさせられる。ひっこし?パパとママりこん?」
悪い想像ばかりが思い浮かんだ。
(なんとか、せんせいに、ばれずにすまないか)
あゆなは、とりあえず、言った。
「つきとくん、せんせいにいわないで、なんでもするから」
「なんでも、するってあゆなちゃん?」と、つきとくんは言う。
あゆなは、しんそこ、そう思った。
黙っててくれさえしてくれれば、一番好きな「シンデレラのおしり」の絵本でも
こっそり隠している、金色のスーパーボールでも、ゾリードンのシールでも
男の子が好きかどうかは、分からないが、一番好きではいている、クロミちゃんのパンツでも、持ってきてあげるつもりでいた。
でも、つきとくんは、「じゃあ、あしたの、おひるねのじかんに、ぼくのよこにきてね。その時、言うから」、と言うが早いか、お昼寝の時間は終わってしまったのであった。
次の日のお昼寝の時間が来た。あゆなは約束どおり、タオルケットを持ってつきとくんの横に、すべりこんだ。つきとくんは、人差し指を口の前に立てて、「シーッ」のジェスチャーをしたので、何も言わず、つきとくんの言葉をじっと待っていた。
「スースー」、「クークー」、「グーグー」と、他の園児たちの寝息が聞こえてきた。いつもは、いつ、ちんぽを出したらいいかと、その、出したちんぽの鑑賞と、いじって楽しむこと、口で賞味することと、時間のことしか、頭になかったあゆなは、初めて、みんなの寝息を意識して聞いていた。

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