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【短編】会社の同僚と酔った勢いでしちゃうなんて…
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
「あんっあんっ気持ち…いい!!」
その豊満で美しい胸、ピンクの硬くなった蕾、妖しい腰の曲線美、そして、蕩けた表情で涎を一筋垂らして腰を振り、甘い声をあげる様を下から拝める…合体している男は天国のようだろう
下から見上げる葵の姿に、ごくりと喉が鳴る。目の前で揺れる胸、くびれた腰、蕩けきった表情——視覚だけで頭がおかしくなりそうだった。
「園崎、さん...っく.」
葵の腰の動きに合わせて下から突き上げる。ぱんっぱんっと肉の打ち合う音と、ぐちゅぐちゅという淫らな水音が重なる。
「やっべ...この眺め、ずっと見てられる...」
手を伸ばして、揺れる胸を下から持ち上げるように揉む。
胸を下から持ち上げるように揉まれ
「あっあっ♡♡♡やっ♡あんっ…」
パンパン♡パンパン♡
水音と肉がぶつかる音が重なる
「やっ♡やっ♡あぁっ♡気持ちいい♡」
ついに完全に堕ちた… 下から突かれつつも自ら腰を振る淫乱さ
「気持ちいい」という葵の言葉に、工藤は頭が真っ白になる。もう理性なんて残っていなかった。
「もっと言って...っ、もっと聞かせて...園崎さんのエロい声」
下からの突き上げがさらに激しくなる。両手で葵の腰を掴んで、自分のリズムに引き寄せながら、がつがつと奥を突く。
ぱんっぱんっぱんっ!!どちゅどちゅどちゅ!!!
下からの突き上げがさらに激しくなり
「あっあっあっ♡♡♡きもちいい♡きもちいいっ♡」
パンパンパンパン♡♡♡♡♡
さらに喘ぎ、彼の動きに合わせて淫らに腰を振る。激しく突き上げられて、乳房が激しく上下左右に揺れる
「あっあぁ♡♡ いい〜♡♡♡♡あぁ~ん♡♡♡」
涎を一筋垂らして腰を振りながら身体を逸らしてとろんとしている
涎を垂らして喘ぐ葵の姿が、もう限界だった。腰をがっと掴んだまま最奥で動きを止めて——
「くっ...出るっ...!」
びくんびくんと腰が震えて、葵の中に自らを注ぎ込んだ。それでも腰は離さず、最後の一滴まで搾り出すように押し付けた。
浴室には二人の荒い息遣いだけが響いていた。合計して何時間この行為に耽っていたのか、もはや二人とも数えていなかった。
しばらくして工藤はニヤッとしながら
「園崎さん完全に俺のチンコにハマりましたね♡今度は俺ん家で一日中ヤりまくりましょうね♡」
【完】
その豊満で美しい胸、ピンクの硬くなった蕾、妖しい腰の曲線美、そして、蕩けた表情で涎を一筋垂らして腰を振り、甘い声をあげる様を下から拝める…合体している男は天国のようだろう
下から見上げる葵の姿に、ごくりと喉が鳴る。目の前で揺れる胸、くびれた腰、蕩けきった表情——視覚だけで頭がおかしくなりそうだった。
「園崎、さん...っく.」
葵の腰の動きに合わせて下から突き上げる。ぱんっぱんっと肉の打ち合う音と、ぐちゅぐちゅという淫らな水音が重なる。
「やっべ...この眺め、ずっと見てられる...」
手を伸ばして、揺れる胸を下から持ち上げるように揉む。
胸を下から持ち上げるように揉まれ
「あっあっ♡♡♡やっ♡あんっ…」
パンパン♡パンパン♡
水音と肉がぶつかる音が重なる
「やっ♡やっ♡あぁっ♡気持ちいい♡」
ついに完全に堕ちた… 下から突かれつつも自ら腰を振る淫乱さ
「気持ちいい」という葵の言葉に、工藤は頭が真っ白になる。もう理性なんて残っていなかった。
「もっと言って...っ、もっと聞かせて...園崎さんのエロい声」
下からの突き上げがさらに激しくなる。両手で葵の腰を掴んで、自分のリズムに引き寄せながら、がつがつと奥を突く。
ぱんっぱんっぱんっ!!どちゅどちゅどちゅ!!!
下からの突き上げがさらに激しくなり
「あっあっあっ♡♡♡きもちいい♡きもちいいっ♡」
パンパンパンパン♡♡♡♡♡
さらに喘ぎ、彼の動きに合わせて淫らに腰を振る。激しく突き上げられて、乳房が激しく上下左右に揺れる
「あっあぁ♡♡ いい〜♡♡♡♡あぁ~ん♡♡♡」
涎を一筋垂らして腰を振りながら身体を逸らしてとろんとしている
涎を垂らして喘ぐ葵の姿が、もう限界だった。腰をがっと掴んだまま最奥で動きを止めて——
「くっ...出るっ...!」
びくんびくんと腰が震えて、葵の中に自らを注ぎ込んだ。それでも腰は離さず、最後の一滴まで搾り出すように押し付けた。
浴室には二人の荒い息遣いだけが響いていた。合計して何時間この行為に耽っていたのか、もはや二人とも数えていなかった。
しばらくして工藤はニヤッとしながら
「園崎さん完全に俺のチンコにハマりましたね♡今度は俺ん家で一日中ヤりまくりましょうね♡」
【完】

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