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会社の同僚と酔った勢いでしちゃうなんて…
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
足の間に陣取られてビクッとする葵
「やっ// やだ、ダメー!!」
工藤は葵の制止にも構わず、自分のモノを取り出して擦り付ける。
「ダメって何がダメなんです?ここ、こんなになってるのに」
擦られてぬちゅぬちゅ音がする(あっ… 駄目!入っちゃう!!!)
「入るの嫌なんですか?じゃあ、入らないように気持ちよくしてあげますよ」
そう言ったそばから ずぶっ-
「あー、マジで最高だわ、この体。ってかぬるぬる過ぎて入っちゃいました♡」
工藤は葵の腰を掴んで容赦なく奥まで挿入する
「あっ…!!!んっ、いやっ…抜いてっ!!!」
工藤は葵の懇願にも気づかず、さらに激しく腰を動かし続ける。
「いやって何がいやなんです?気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうなんでしょ?ほら、見てみろよ」
葵の口元に唾液が溜まっているのを見てキスをする
「んっ!?…んっ…いやぁ… くちゅ…くちゅ…」
工藤は葵の反応を楽しみながら、さらに刺激を与える。
「嫌がるふりしながら、なんでこんなに締めてくるんですか?ん?」
ずぷっ- 最奥を突いて子宮口を刺激する くちゅ…くちゅ…
「あぁ、めちゃくちゃエロい」
子宮口を刺激され、更に愛液が溢れる
「ああっ…♡ ちが…♡んぅ♡」
工藤は葵の変化した反応を楽しみながら、執拗に子宮口を攻める。
「ほら、こうされると感じるじゃないですか。園崎さんの体、本当に正直ですよ」
「ちがっ…♡ あっ…あぅん…」
工藤は葵の否定にも構わず、続けて子宮口を突き上げる。
「違わないって分かってるでしょ。ほら、ここ。もうこんなにグショグショじゃないですか」
くちゅ…ぬちゅ…ずちゅ
「あぁ、これだよ。この音。めちゃくちゃエロい」
「やぁ♡ 音…恥ずかしい♡ あっ♡そこ、突いちゃだめぇ♡ ぬ、抜いて…」
工藤は葵の言葉を無視して、むしろより強く突き上げる。
「恥ずかしいって思うほど、もっとやりたくなるんですよ。分かりませんか?」
ずぷっ- 最奥深くに押し付けて
「はぁ、これだよ。この感じ。園崎さんの中、めちゃくちゃ気持ちいいです」
「いやぁ…あ」
突かれてバインバイン胸が揺れる
工藤は容赦なく突き上げ胸を掴んでキスをする。
葵がイくと、工藤は満足げな笑みを浮かべながら彼女を見つめる。
「イッたのにまだ締め付けてくるの見ると、体は正直だな。最高だわ」
「やっ// やだ、ダメー!!」
工藤は葵の制止にも構わず、自分のモノを取り出して擦り付ける。
「ダメって何がダメなんです?ここ、こんなになってるのに」
擦られてぬちゅぬちゅ音がする(あっ… 駄目!入っちゃう!!!)
「入るの嫌なんですか?じゃあ、入らないように気持ちよくしてあげますよ」
そう言ったそばから ずぶっ-
「あー、マジで最高だわ、この体。ってかぬるぬる過ぎて入っちゃいました♡」
工藤は葵の腰を掴んで容赦なく奥まで挿入する
「あっ…!!!んっ、いやっ…抜いてっ!!!」
工藤は葵の懇願にも気づかず、さらに激しく腰を動かし続ける。
「いやって何がいやなんです?気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうなんでしょ?ほら、見てみろよ」
葵の口元に唾液が溜まっているのを見てキスをする
「んっ!?…んっ…いやぁ… くちゅ…くちゅ…」
工藤は葵の反応を楽しみながら、さらに刺激を与える。
「嫌がるふりしながら、なんでこんなに締めてくるんですか?ん?」
ずぷっ- 最奥を突いて子宮口を刺激する くちゅ…くちゅ…
「あぁ、めちゃくちゃエロい」
子宮口を刺激され、更に愛液が溢れる
「ああっ…♡ ちが…♡んぅ♡」
工藤は葵の変化した反応を楽しみながら、執拗に子宮口を攻める。
「ほら、こうされると感じるじゃないですか。園崎さんの体、本当に正直ですよ」
「ちがっ…♡ あっ…あぅん…」
工藤は葵の否定にも構わず、続けて子宮口を突き上げる。
「違わないって分かってるでしょ。ほら、ここ。もうこんなにグショグショじゃないですか」
くちゅ…ぬちゅ…ずちゅ
「あぁ、これだよ。この音。めちゃくちゃエロい」
「やぁ♡ 音…恥ずかしい♡ あっ♡そこ、突いちゃだめぇ♡ ぬ、抜いて…」
工藤は葵の言葉を無視して、むしろより強く突き上げる。
「恥ずかしいって思うほど、もっとやりたくなるんですよ。分かりませんか?」
ずぷっ- 最奥深くに押し付けて
「はぁ、これだよ。この感じ。園崎さんの中、めちゃくちゃ気持ちいいです」
「いやぁ…あ」
突かれてバインバイン胸が揺れる
工藤は容赦なく突き上げ胸を掴んでキスをする。
葵がイくと、工藤は満足げな笑みを浮かべながら彼女を見つめる。
「イッたのにまだ締め付けてくるの見ると、体は正直だな。最高だわ」

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