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会社の同僚と酔った勢いでしちゃうなんて…
第1章 気がついたら同僚とラブホへ…
「ち、ちがう// は、はぁ…あっ♡」
工藤は執拗に葵を苛め立てる。
「何が違うんだよ?ほら、体はこんなになってるのに」
「や、やぁ//…やめ、やめて//」乳首はピンっとたって、腰も震えている
「や、やだ…あっあっあっ♡♡」
工藤は葵の反応を楽しみながら、さらに激しく攻め立てる。
「やだって言いながら、なんでこんなに腰振ってんだよ?あぁ?期待してたんだろ?」
「ち、違う… 」
言葉とは反対に快楽には抗えずガクガクしてから
「 あ〜〜〜〜ん♡♡♡♡!!!!!!!」
工藤はそんな葵を見て笑う。
「わ、マジでエロいな、園崎さん。そんなに簡単に男にホレちゃってさ。あぁ?」
嘲笑いながら
「さっきまで俺に恋人がいるだとか何だとか言ってたくせに、これじゃ話にならねぇな?」
「はぁ…はぁ…貴方に…ほ、惚れてない…む、無理矢理」
工藤は笑った「無理矢理?思いっきりイッテたじゃんか。ほら見ろよ、ここ」
指で葵の太ももを伝う液体を拭いながら舐める。
「やめてっ//// 愛液を舐められて赤くなる」
工藤は葵の赤くなった顔を見て笑う。
「やめろって言われると、ますますやりたくなるんだよなぁ」
「も、もういいでしょ/// 胸を隠して起き上がろうとする」
同僚は葵が起き上がろうとすると、彼女の両手首を掴んで引き倒す。
「どこ行くんですか?まだ終わってないですよ」
「や、やだっ」
工藤は葵の上に覆いかぶさり、耳元で囁く。
「俺が満足するまで付き合ってくれないと。園崎さんの体、本当にエロいですね。こうされると…もっと欲しくなっちゃうんですよ」
「やっ//きゃっ!!!」
工藤は葵のブラジャーを掴んで乱暴に外す。
「ブラももう意味ないですね。外しちゃいましょう」
葵の露わになった胸を撫で回しながら、彼女の反応を楽しむ。
「はぁ…柔らかくて、最高だ。それに…」
手を下ろして太ももを探る
「ここもこんなに濡らしちゃって…花村さん、本当は期待してたんじゃないですか?」
「ひゃんっ///」
指でいかされて葵の秘所はトロトロだ
「違う…」
工藤は指を抜くと、葵の足を開かせてその間に陣取る。
「じゃあ、これは何なんですか?もうイったじゃないですか。期待してなかったら、こうはなりませんよ」
工藤は執拗に葵を苛め立てる。
「何が違うんだよ?ほら、体はこんなになってるのに」
「や、やぁ//…やめ、やめて//」乳首はピンっとたって、腰も震えている
「や、やだ…あっあっあっ♡♡」
工藤は葵の反応を楽しみながら、さらに激しく攻め立てる。
「やだって言いながら、なんでこんなに腰振ってんだよ?あぁ?期待してたんだろ?」
「ち、違う… 」
言葉とは反対に快楽には抗えずガクガクしてから
「 あ〜〜〜〜ん♡♡♡♡!!!!!!!」
工藤はそんな葵を見て笑う。
「わ、マジでエロいな、園崎さん。そんなに簡単に男にホレちゃってさ。あぁ?」
嘲笑いながら
「さっきまで俺に恋人がいるだとか何だとか言ってたくせに、これじゃ話にならねぇな?」
「はぁ…はぁ…貴方に…ほ、惚れてない…む、無理矢理」
工藤は笑った「無理矢理?思いっきりイッテたじゃんか。ほら見ろよ、ここ」
指で葵の太ももを伝う液体を拭いながら舐める。
「やめてっ//// 愛液を舐められて赤くなる」
工藤は葵の赤くなった顔を見て笑う。
「やめろって言われると、ますますやりたくなるんだよなぁ」
「も、もういいでしょ/// 胸を隠して起き上がろうとする」
同僚は葵が起き上がろうとすると、彼女の両手首を掴んで引き倒す。
「どこ行くんですか?まだ終わってないですよ」
「や、やだっ」
工藤は葵の上に覆いかぶさり、耳元で囁く。
「俺が満足するまで付き合ってくれないと。園崎さんの体、本当にエロいですね。こうされると…もっと欲しくなっちゃうんですよ」
「やっ//きゃっ!!!」
工藤は葵のブラジャーを掴んで乱暴に外す。
「ブラももう意味ないですね。外しちゃいましょう」
葵の露わになった胸を撫で回しながら、彼女の反応を楽しむ。
「はぁ…柔らかくて、最高だ。それに…」
手を下ろして太ももを探る
「ここもこんなに濡らしちゃって…花村さん、本当は期待してたんじゃないですか?」
「ひゃんっ///」
指でいかされて葵の秘所はトロトロだ
「違う…」
工藤は指を抜くと、葵の足を開かせてその間に陣取る。
「じゃあ、これは何なんですか?もうイったじゃないですか。期待してなかったら、こうはなりませんよ」

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