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ハーレムセフレ同居生活
第3章 晴美…大学4年
半分ほど飲んで樹はバスローブの前を広げて大の字になって枕を頭に入れて晴美のフェラを見る…

晴美「…そ、そんなに見ないで?は、恥ずかしいから…あと私あんまりした事ないから…その…」

樹「うん…大丈夫…早く終わるようにするから…お願い…あっキスとかもして欲しい…乳首とかも触ってくれたら早く終わるし…」

とこの際だからと目一杯要望を伝えてお願いしたらその通りにしてくれて亀頭もちゃんと口の中に咥え切ってフェラしてくれた…

それでも晴美の顎と手が疲れてくるくらいまで樹は呻いて震えても中々射精しなかった…

そしてようやく…

樹「はっはっ…は、晴美さん…もう出るから…激しくしごいて!早く!!」

口に出すつもりは流石になかったのでそう強く言うと口を離し両手でしごいてくれ…

樹「うぅ〜で、出る!うは〜はっはっ…」

晴美「!!きゃあ!す、凄い…」

両手でチンポを立ててしごいていた晴美はチンポがググッと硬さを増してすぐ真上に噴き出す勢いにびっくりしてビクビクと高さこそ落ちたが昨日あれだけ出したのにと思いながら大量に出たそれに驚く…

樹「はっはっ…すげぇ良かった…ありがとう…晴美さんも一度イカせてあげようか?少し興奮したでしょう?」

樹は少し揶揄うつもりでそう言ったがフと見ると少し俯いて恥ずかしそうにしているのを見てティッシュを大量に取って拭いて起き上がると…

樹「…冗談だったけど…舐めてイカせてあげる…」

そう言って晴美を押し倒しバスローブを外してマンコに顔を埋めた…

晴美「!?ええ…きゃあ…あっダメダメ…そこは駄目ぇ…」

そう慌てる晴美の焦る意味をすぐに樹は理解した…

樹「フェラで興奮したんだ?こんなに濡らして…俺が綺麗にしてあげるからクチュ…」

太ももに腕を回して捕まえて樹が口にマンコを含んでクンニを始め途中から指を中に入れて潮吹き付きで二度目イカされてしまった…

樹「クチュ…はぁ…これで大丈夫?」

晴美「はぁはぁ…」

頷くのを見て先にシャワーを浴びて晴美の為に湯船を用意してから着替えを済ませて部屋に戻り入れ替わりに晴美も入ってチェックアウトギリギリにホテルを出た…

支払いは樹が済ませてしまった…晴美も出すと言うのを断固断りホテルを出た…
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