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社内でセクハラ課長に襲われて…【短編】
第1章 セクハラ課長に襲われる
足音の主A「——第三会議室ってこのへんだっけ?」

足音の主B「いや、さっき空いてたぞ。なんか荷物置いてなかった?」

田所はちっと舌打ちして、慌ててまどかの口を手で塞ぐ。

「静かにしろ。声出したら写真どころか動画も撮ってやる」

壁際にまどかを押し付け、胸を揉む手を止めないまま、ドアを睨みつけた。

まどかはこくんと頷く
足音達は「違う違う第二会議室だ」と去っていった。

田所はほっと息を吐き、口を塞いでいた手を離す。だが、その手はすぐにまどかの顎を掴んで上を向かせた。

「ほら、大人しくしてればすぐ終わるから。ね?」

安堵した田所の行動は大胆さを増した。スカートのジッパーに手をかけ、じじじと一気に引き下ろす。タイトスカートが足元にストンと落ちた。

下はパンツ一枚になったまどかを見て、ごくんと唾を飲む。膝をついてまどかの股間に顔を近づけた。
「いい匂いだぁ...」
パンツ越しに鼻をぐりぐりと押し当て、深呼吸するように匂いを嗅ぐ。そしてパンツの端を歯で咥えて、ずるずると引き下ろし始めた。

まどかは真っ赤になりながら
「あっ///ちょ、ちょっと...///」

まどかは羞恥といきなりの展開に混乱して目をぎゅっと瞑る
田所はまどかの脚を抱え上げて乱暴に股を開かせると、その間に顔を埋めて秘裂を吸い始めた。

じゅるるっと下品な音を立ててまどかの秘所を吸い上げる。分厚い唇が花びらに密着し、べちゃべちゃと舌を這わせていた。

「んっ...んんっ...甘いねぇ花村くん..」.
五十手前の男の舌使いは、決して上手とは言えなかった。むしろ乱暴で一方的で、自分の欲望を満たすためだけの行為だった。ざらついた舌が敏感な粘膜を力加減も考えずに擦り回す。

ぷはっと顔を上げ、糸を引く唾液を手の甲で拭う。股間のものは完全に勃起しており、赤黒い亀頭がてかてかと光っていた。

「もう我慢できねぇわ」

まどかの両脚を抱え上げたまま、テーブルの上に仰向けに押し倒す。長テーブルがガタンと音を立てた。
脚を抱え上げられ、テーブルに仰向けで押し付けられると、まどかの女性器が田所に向かって突き出されるような格好になった

「ぁ...やっ、やだっ...お願いします、それだけは...っ」

先端をまどかの入口にぐりぐりと押し当てながら、下品に笑う。
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