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寝取られ 『人妻 優子』
第3章 3話


そして斎藤君はさらにこんな事を言ってきました。


「あ、そうだ。動画とかもあるんですけど見たいですか?実は写真より動画の方がかなり凝ってるんですよ。ちゃんと編集とかもしてますし。」


「編集まで?凄いね。」


「それこそ、その辺のAVには負ける気しませんよ。どうです?見てみます?」


変な自信持ってるなぁと、また内心呆れていたのですが、私の返事はもちろん決まっています。


「いいの?」


「もちろんですよ!じゃあ明日俺の自信作持ってきますから。」


そして翌日、斎藤君は私にUSBメモリを渡してきました。


「ぜひ感想聞かせてくださいよ。」


「あぁ、分かったよ、ありがとう。」


私はさっそく家の書斎のパソコンで、優子にバレないようにこっそりとその動画を見ました。

内容は……確かに凄かったです。

私が知っている女性社員達が、見事に斎藤君に喰われてる。

裸にされた女性達が、斎藤君のAV男優顔負けのテクニックの前にあられもない姿を晒していました。

きっと斎藤君は運動神経も抜群なのでしょう、とても素人とは思えない様なアクロバティックな体位で女性達を突いていました。

大股開きで恥ずかしい格好をさせられているの姿を見ていると、女性達までまるでAV女優のように見えてきますが、顔は確かに私が知っている会社の社員達なのです。

この前の伊藤さんはもちろん、いつも私に元気よく挨拶をしてきてくれる森山さんや、お茶やお菓子をくれる総務の安藤さん、まだ大学を出たばかりの新入社員の山本さんまで……。

映像の中で繰り広げられている痴態は、にわかには信じ難かったです。

でも確かにこれは現実なのです。

特に印象的だったのは、森山さんが斎藤君にイラマチオをされているシーンでした。

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