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留美のこと
第3章 初夜
たっぷり見て楽しんだ後にゆっくり舌を近づける。
少し触れただけで留美の喘ぎ声は更に大きくなった。入口の周囲をゆっくり優しくなぞりながら、クリを優しく舐めまわす。愛液が更に分泌されクチュクチュと音を立てている。
穴に指をあてがうと、挿れて欲しいとばかりに留美が腰を少し浮かしてきたので、わずかに入ったところですぐ指を引っ込める。そう簡単に強い刺激は与えずに生殺し状態をひたすら続ける。その後も攻防が繰り返され、留美は「早く入れてください」と懇願してきた。
いよいよ挿れるかと先端をあてがう。
留美は少し息を呑んでその時を待っている気配だった。
先端でクリトリスを軽く突き、ほんのわずか挿れてまたクリトリスを突く。
「意地悪はやめて早く!」と留美が言うので「おねだりをしてみせろ」と冷たく突き放す。
「留美の…オマンコにおちんちん挿れて下さい!」
「よく言った、留美。今挿れるよ」
入口にあてがいゆっくり侵入していく。
「痛かったら言うんだよ」
というと留美は
「痛くなんかないです。凄く嬉しい」
と喘ぎながら返事をしてきた。
留美のアソコは特別な所はなかったが、それだけに普通に気持ち良かった。
留美は喘ぎながら
「ご主人様、私のオマンコどうですか?気持ちいいですか?」
と聞いてきたので
「いいよ、留美。凄くいい。今夜は一晩中楽しませてもらうぞ」
というと
「嬉しい。イク時は中でイッテ下さいね」
と返してきた。
そのままゆっくりピストン運動を繰り返して留美とのセックスを楽しみ、射精しそうになると動きを止めたり極度に動きをゆっくりにしてやり過ごし、ひたすら留美の中の感覚を楽しむ。留美は声にならない喘ぎ声を漏らし続けている。
「あっ、ご主人様の、お、お顔が見たいです」
と留美が頼んできたが
「ダメだ」
と冷たく拒んだ。特に理由はないが、たまにこうして留美のお願いを拒む事で、主従関係をきちんと留美に認識させようと思っていた。
少し触れただけで留美の喘ぎ声は更に大きくなった。入口の周囲をゆっくり優しくなぞりながら、クリを優しく舐めまわす。愛液が更に分泌されクチュクチュと音を立てている。
穴に指をあてがうと、挿れて欲しいとばかりに留美が腰を少し浮かしてきたので、わずかに入ったところですぐ指を引っ込める。そう簡単に強い刺激は与えずに生殺し状態をひたすら続ける。その後も攻防が繰り返され、留美は「早く入れてください」と懇願してきた。
いよいよ挿れるかと先端をあてがう。
留美は少し息を呑んでその時を待っている気配だった。
先端でクリトリスを軽く突き、ほんのわずか挿れてまたクリトリスを突く。
「意地悪はやめて早く!」と留美が言うので「おねだりをしてみせろ」と冷たく突き放す。
「留美の…オマンコにおちんちん挿れて下さい!」
「よく言った、留美。今挿れるよ」
入口にあてがいゆっくり侵入していく。
「痛かったら言うんだよ」
というと留美は
「痛くなんかないです。凄く嬉しい」
と喘ぎながら返事をしてきた。
留美のアソコは特別な所はなかったが、それだけに普通に気持ち良かった。
留美は喘ぎながら
「ご主人様、私のオマンコどうですか?気持ちいいですか?」
と聞いてきたので
「いいよ、留美。凄くいい。今夜は一晩中楽しませてもらうぞ」
というと
「嬉しい。イク時は中でイッテ下さいね」
と返してきた。
そのままゆっくりピストン運動を繰り返して留美とのセックスを楽しみ、射精しそうになると動きを止めたり極度に動きをゆっくりにしてやり過ごし、ひたすら留美の中の感覚を楽しむ。留美は声にならない喘ぎ声を漏らし続けている。
「あっ、ご主人様の、お、お顔が見たいです」
と留美が頼んできたが
「ダメだ」
と冷たく拒んだ。特に理由はないが、たまにこうして留美のお願いを拒む事で、主従関係をきちんと留美に認識させようと思っていた。

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