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シーツのお供
第4章 先生!
頭がぼーっとして耳鳴りがする。
クリトリスがちぎれそうだ。
つま先から頭のてっぺんまで電気を流しっぱなしにされているようで、全身が硬直した。
やめて、もうやめて!と叫びたくても、とても言葉になんてならない。
とにかく絶叫しか出てこない。
しんじゃう…!
それなのに先生は全然それをやめてくれない。
それどころか、鈴の音が高くなった!
「理沙、音というのは振動が多いほど高くなるのは知っているよね?」
先生が悪魔に思えた。
本当にしんじゃう!!
そう思ってたら、急に電マのスイッチが切られた。
クリトリスがちぎれそうだ。
つま先から頭のてっぺんまで電気を流しっぱなしにされているようで、全身が硬直した。
やめて、もうやめて!と叫びたくても、とても言葉になんてならない。
とにかく絶叫しか出てこない。
しんじゃう…!
それなのに先生は全然それをやめてくれない。
それどころか、鈴の音が高くなった!
「理沙、音というのは振動が多いほど高くなるのは知っているよね?」
先生が悪魔に思えた。
本当にしんじゃう!!
そう思ってたら、急に電マのスイッチが切られた。

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