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美畜若妻レイプショー 〜社長新妻性奴調教〜
第4章 蛇蝎の槽
優しいマリーの口調に、香里は催眠術にでもかけられたようだった。 言葉とは裏腹に身体は素直に反応しているのが自分でもわかる。
「ああっ、だめっ、ああ、ああっ」
香里は再び一番敏感な膨らみに触れられて、ビクンと仰け反った。
「さあ、天国を見せてあげるわ……」
マリーは香里の湿った狭い膣口に指を出し入れしながら、クリトリスにも刺激を与えてくる。
キュッ、キュッと締め付けが繰り返し起こり、若い花芯はその天性の名器ぶりをみせる。
本能として抗うことのできない、挿入されたモノに対して射精を導く動きをしてしまうのだ。
「ああっ、ああーっ、ううっ、ああーっ」
首筋から胸にかけて、瑞々しく張りのある十六歳の肌はいっそう紅潮していた。
また快感に喘いで仰け反るたびに、豊かなバストが若々しい弾力で揺れる。
その頂で充血しきった綺麗な色の果実に、マリーは赤く妖艶な唇を近づけていった。
「ああっ、だめっ、ああ、ああっ」
香里は再び一番敏感な膨らみに触れられて、ビクンと仰け反った。
「さあ、天国を見せてあげるわ……」
マリーは香里の湿った狭い膣口に指を出し入れしながら、クリトリスにも刺激を与えてくる。
キュッ、キュッと締め付けが繰り返し起こり、若い花芯はその天性の名器ぶりをみせる。
本能として抗うことのできない、挿入されたモノに対して射精を導く動きをしてしまうのだ。
「ああっ、ああーっ、ううっ、ああーっ」
首筋から胸にかけて、瑞々しく張りのある十六歳の肌はいっそう紅潮していた。
また快感に喘いで仰け反るたびに、豊かなバストが若々しい弾力で揺れる。
その頂で充血しきった綺麗な色の果実に、マリーは赤く妖艶な唇を近づけていった。

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