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催眠術師の秘密倶楽部
第2章 瞳

瞳-1 接触-1
「…うっ…うっ…うっ…いっ…いっ……逝くっ…逝く…んんん…逝っ…くぅぅぅ…」
今日は講義がないので、理沙は朝からセラピーにバイトに来ている。
遅刻せずにきたので僕のち○ぽをご褒美に与える。
「…あぁぁぁ…気持ち…いぃ…先生の…ち○ぽ…いっぱい…精子…出てる…」
僕は、理沙を抱き締めながら、理沙のお○んこに精子を注ぎ込む。
理沙にはクライアント(患者)と同じく、僕の事を“先生”と呼ばしている。
「まだ残ってるから、全部吸出して」
僕は、射精後の半勃起状態のち○ぽを理沙の、ぽってりとして肉厚の唇に押し当てる。
理沙は美味しそうに、チュウチュウ音を立てながら、僕のち○ぽを吸う。
「今日は、10時にクライアントが来るからね」
「…誰ですか?…」
「瞳さんだよ。カルテ出しておいて」
「…その人も…先生の性奴隷…ですか?…」
「そうだよ」
「…綺麗な人ですか?…」
「どちらかと言うと、可愛い系かな」
「…ふ~ん…」
理沙は、どうやら瞳に対して焼きもちを妬いているようだ。
「可愛い性奴隷だよ。直ぐに理沙とも仲良くなれると思うよ。理沙は僕と一緒に、全てのクライアントを幸せにしてあげるのが仕事だからね」
「…幸せに…はいっ…」
理沙の眼に使命感が宿った。
暫くして、チャイムがなった。
「…瞳さんが…いらっしゃいました…」
理沙に誘導されて、瞳が部屋に入ってくる。
「…おはようございます…新しいアシスタント?…可愛い…」
瞳が理沙を見ながら言う。
瞳の治療に入る前に、瞳が性奴隷になった時の事を話そう。
「…うっ…うっ…うっ…いっ…いっ……逝くっ…逝く…んんん…逝っ…くぅぅぅ…」
今日は講義がないので、理沙は朝からセラピーにバイトに来ている。
遅刻せずにきたので僕のち○ぽをご褒美に与える。
「…あぁぁぁ…気持ち…いぃ…先生の…ち○ぽ…いっぱい…精子…出てる…」
僕は、理沙を抱き締めながら、理沙のお○んこに精子を注ぎ込む。
理沙にはクライアント(患者)と同じく、僕の事を“先生”と呼ばしている。
「まだ残ってるから、全部吸出して」
僕は、射精後の半勃起状態のち○ぽを理沙の、ぽってりとして肉厚の唇に押し当てる。
理沙は美味しそうに、チュウチュウ音を立てながら、僕のち○ぽを吸う。
「今日は、10時にクライアントが来るからね」
「…誰ですか?…」
「瞳さんだよ。カルテ出しておいて」
「…その人も…先生の性奴隷…ですか?…」
「そうだよ」
「…綺麗な人ですか?…」
「どちらかと言うと、可愛い系かな」
「…ふ~ん…」
理沙は、どうやら瞳に対して焼きもちを妬いているようだ。
「可愛い性奴隷だよ。直ぐに理沙とも仲良くなれると思うよ。理沙は僕と一緒に、全てのクライアントを幸せにしてあげるのが仕事だからね」
「…幸せに…はいっ…」
理沙の眼に使命感が宿った。
暫くして、チャイムがなった。
「…瞳さんが…いらっしゃいました…」
理沙に誘導されて、瞳が部屋に入ってくる。
「…おはようございます…新しいアシスタント?…可愛い…」
瞳が理沙を見ながら言う。
瞳の治療に入る前に、瞳が性奴隷になった時の事を話そう。

