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催眠術師の秘密倶楽部
第2章 瞳
瞳-24 治療-7

「…理沙ちゃん…気持ちいい?…私の…ち○ぽ…気持ちいい?…」
「…んっ…はぃ…はふっ…ふっ…気持ちいい…」
「…服を着たまま…すると…犯されてる気持ちになるでしょ…」
「…ん…ん…はぃ…犯されてる…理沙…瞳さんに…犯されてる…」
瞳は征服感の笑みを浮かべながら、腰の動きを早め、理沙を犯す。

瞳は自分より強い者に服従させられた反発で、自分より弱いものを征服しフラストレーションを解消している。
毎晩、無理矢理、旦那に犯されている精神的、肉体的苦痛を理沙を犯す事で発散する。
瞳の心のバランスを保つ治療である。
そして、僕に従うことで、旦那とは違い、服従の悦びを与えられる。
性奴隷にとっての僕への服従は、麻薬である。
より強いオーガズムを得るために、前よりもハードルの高い命令を求める。
その命令に答えることで、更に大きな幸福感とエクスタシーを感じる。
一度、性奴隷の悦びを味わうと、2度と脱け出せない無限地獄に堕ちる。

理沙のお○んこに挿れたディルドを突き動かすと、連動して瞳のお○んこに入っているディルドが、瞳のお○んこの中の、ざらついた部分を刺激し、瞳にも快感を与える。

「…あぁぁ…いいわぁ…理沙ちゃんのお○んこ…いぃ…もっと…もっと…突いてあげるね…」
瞳は涎を滴ながら恍惚の表情で理沙の尻を鷲掴みにして激しく突く。
突くたびに、ブシュッブシュッっと、音を立てて、瞳と理沙のお○んこから、まん汁が吹き出す。

僕は、四つん這いで瞳に犯されている理沙の唇に勃起したち○ぽを捩じ込む。
理沙は、抗うことなく僕のち○ぽをしゃぶり始めた。

「…理沙ちゃん…2本のち○ぽで犯されて…いいね…嬉しいね…」
「…うぐっ…んぐっ…はぃ…美味しい…です…先生のち○ぽ…も…瞳さんのち○ぽも…気持ち…いぃ…」

僕は、暫く理沙にち○ぽをしゃぶらせた後、瞳の背後に回りワンピースの裾をまくりあげた。
白く形の良い瞳の尻の割れ目を開くと、理沙のフェラで一回り大きく硬くなったち○ぽを、瞳のア○ルに挿入する。
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