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催眠術師の秘密倶楽部
第2章 瞳

瞳-26 治療-9
「僕が3つ数えると、ご主人に犯される苦痛が今までの10倍になります。瞳さんは耐えられない辱しめを、ご主人から受け苦痛を与えられますが、僕の治療は1週間、受ける事ができません」
「…そんな…嫌…今でも旦那に犯されるのは…物凄く苦痛です…それなのに…苦痛が10倍…1週間…先生のち○ぽ…無し…」
瞳は絶望感から、大きく綺麗な眼から、大粒の泪を流し始めた。
「…お願いです…赦してください…もう勝手に一人で…逝きません…お願い…」
「駄目です。では、数えますよ」
「…嫌…やめて…」
「1」
「…やめて…お願い…」
「2」
「…嫌…嫌…」
瞳は両手で耳を塞ぐ。
僕は、それを抉じ開け最後の数字を言う。
「3」
「…あぁぁ…嫌ぁ…」
瞳は、ガックリと肩を落とした。
「1週間、ご主人のち○ぽで犯されながら、このお仕置きの意味を考えてください」
「…」
瞳は今までも毎日、苦痛に耐えながら旦那に犯されていたが、その苦痛が10倍に増え、僕のち○ぽを1週間我慢しなければならない絶望感で、瞳は言葉が出ない。
「理沙、瞳さんの服を整えてあげて」
「…はい…」
理沙は哀れみの眼で、脱力している瞳のお○んこから極太ディルドを抜き、肉付きの良い太股の真ん中辺りまで下げられたショーツとストッキングを上げた。
「では、今日の治療は終わりです。次は1週間後に来てください」
「…はい…」
放心状態で夢遊病者のような足取りで、瞳は帰っていった。
「…瞳さん…可哀想…」
「僕の性奴隷は、僕を満足させなければ、罰を受けるんだよ。瞳さんは一人で逝ったから、お仕置きされたんだ。理沙も同じだよ。僕を満足させなければ、理沙もお仕置きだからね」
「…はぃ…」
お仕置きの恐怖から理沙の顔色が変わった。
「さあ、瞳さんのア○ルに挿れていた、ち○ぽをシャワーで綺麗にしなさい。綺麗にしたら、理沙のお○んこにご褒美をあげるよ」
「…はい…」
ご褒美と言う言葉に、理沙の表情が明るくなった。
「僕が3つ数えると、ご主人に犯される苦痛が今までの10倍になります。瞳さんは耐えられない辱しめを、ご主人から受け苦痛を与えられますが、僕の治療は1週間、受ける事ができません」
「…そんな…嫌…今でも旦那に犯されるのは…物凄く苦痛です…それなのに…苦痛が10倍…1週間…先生のち○ぽ…無し…」
瞳は絶望感から、大きく綺麗な眼から、大粒の泪を流し始めた。
「…お願いです…赦してください…もう勝手に一人で…逝きません…お願い…」
「駄目です。では、数えますよ」
「…嫌…やめて…」
「1」
「…やめて…お願い…」
「2」
「…嫌…嫌…」
瞳は両手で耳を塞ぐ。
僕は、それを抉じ開け最後の数字を言う。
「3」
「…あぁぁ…嫌ぁ…」
瞳は、ガックリと肩を落とした。
「1週間、ご主人のち○ぽで犯されながら、このお仕置きの意味を考えてください」
「…」
瞳は今までも毎日、苦痛に耐えながら旦那に犯されていたが、その苦痛が10倍に増え、僕のち○ぽを1週間我慢しなければならない絶望感で、瞳は言葉が出ない。
「理沙、瞳さんの服を整えてあげて」
「…はい…」
理沙は哀れみの眼で、脱力している瞳のお○んこから極太ディルドを抜き、肉付きの良い太股の真ん中辺りまで下げられたショーツとストッキングを上げた。
「では、今日の治療は終わりです。次は1週間後に来てください」
「…はい…」
放心状態で夢遊病者のような足取りで、瞳は帰っていった。
「…瞳さん…可哀想…」
「僕の性奴隷は、僕を満足させなければ、罰を受けるんだよ。瞳さんは一人で逝ったから、お仕置きされたんだ。理沙も同じだよ。僕を満足させなければ、理沙もお仕置きだからね」
「…はぃ…」
お仕置きの恐怖から理沙の顔色が変わった。
「さあ、瞳さんのア○ルに挿れていた、ち○ぽをシャワーで綺麗にしなさい。綺麗にしたら、理沙のお○んこにご褒美をあげるよ」
「…はい…」
ご褒美と言う言葉に、理沙の表情が明るくなった。

