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催眠術師の秘密倶楽部
第3章 智美と七実

七実-1 性奴隷-1
マンションに置く雑貨を探しに、繁華街の雑貨屋に行った。
物色していると、いきなり肩を叩かれた。
「先生っ!」
振り向くと、女性が笑顔で話しかけてきた。
「あっ!智美さん!」
智美は以前、僕が働いていた会社の同僚だ。
智美は美人で巨乳、社員の憧れの的であったが、婚約者がいるということで皆諦めていた。
セックスには全く興味がない素振りで、少しでもエロい話をすると嫌な顔をしていた。
何度か誘ってみたが、全く乗ってこなかった。
それどころか、僕の事を冷ややかな軽蔑まじりの眼で見るようになっていたが、術でエロスを解放して性奴隷になってからは、僕の前では快楽を貪る、淫乱女になった。
僕にとっては、社内でのペット第2号である。
会社を辞めセラピーを始めた今では、僕のセラピーのクライアントである。
智美も結婚を機に会社を辞め専業主婦になった。
時間が自由になったので、呼び出せば、すぐに治療にやってくる。
智美の旦那も、僕のクライアントで夫婦そろって僕の治療を受けている。
「何してるんですか?」
眼を潤ませながら、智美が言う。
智美の治療の予定は来週だ。
最近は、性奴隷の人数も増え、それまでのように智美の相手ばかりできなくなっていた。
「何か良い物、無いかなって。智美さんは?」
「お買い物よ。ウィンドウショッピング」
僕のち◯ぽをいつも欲しがり、涎を垂らしながら僕のち◯ぽを嬉しそうにしゃぶっている治療中の智美の顔が浮かんできた。
智美のフェラは最高だ。
ズボンの中で、僕のち◯ぽが勃起した。
「智美さん。治療しようか」
我慢できずに、智美に言う
「…はぃ…」
智美は嬉しそうに頷き僕についてくる。
「さあ、入って」
僕は、ビルの障害者用トイレに智美を誘う。
「…はぃ…」
「今日は、特別にここで治療をします」
「…お願いします…」
智美はスカートを捲り上げ、ベージュのパンストと黒のレースのショーツを下ろして指でお◯んこを広げた。
既に、まん汁が溢れている。
智美が性奴隷になった経緯を話す前に、七実の話をしなければならない。
社内ペット第1号の七実の話を…
マンションに置く雑貨を探しに、繁華街の雑貨屋に行った。
物色していると、いきなり肩を叩かれた。
「先生っ!」
振り向くと、女性が笑顔で話しかけてきた。
「あっ!智美さん!」
智美は以前、僕が働いていた会社の同僚だ。
智美は美人で巨乳、社員の憧れの的であったが、婚約者がいるということで皆諦めていた。
セックスには全く興味がない素振りで、少しでもエロい話をすると嫌な顔をしていた。
何度か誘ってみたが、全く乗ってこなかった。
それどころか、僕の事を冷ややかな軽蔑まじりの眼で見るようになっていたが、術でエロスを解放して性奴隷になってからは、僕の前では快楽を貪る、淫乱女になった。
僕にとっては、社内でのペット第2号である。
会社を辞めセラピーを始めた今では、僕のセラピーのクライアントである。
智美も結婚を機に会社を辞め専業主婦になった。
時間が自由になったので、呼び出せば、すぐに治療にやってくる。
智美の旦那も、僕のクライアントで夫婦そろって僕の治療を受けている。
「何してるんですか?」
眼を潤ませながら、智美が言う。
智美の治療の予定は来週だ。
最近は、性奴隷の人数も増え、それまでのように智美の相手ばかりできなくなっていた。
「何か良い物、無いかなって。智美さんは?」
「お買い物よ。ウィンドウショッピング」
僕のち◯ぽをいつも欲しがり、涎を垂らしながら僕のち◯ぽを嬉しそうにしゃぶっている治療中の智美の顔が浮かんできた。
智美のフェラは最高だ。
ズボンの中で、僕のち◯ぽが勃起した。
「智美さん。治療しようか」
我慢できずに、智美に言う
「…はぃ…」
智美は嬉しそうに頷き僕についてくる。
「さあ、入って」
僕は、ビルの障害者用トイレに智美を誘う。
「…はぃ…」
「今日は、特別にここで治療をします」
「…お願いします…」
智美はスカートを捲り上げ、ベージュのパンストと黒のレースのショーツを下ろして指でお◯んこを広げた。
既に、まん汁が溢れている。
智美が性奴隷になった経緯を話す前に、七実の話をしなければならない。
社内ペット第1号の七実の話を…

