この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
催眠術師の秘密倶楽部
第3章 智美と七実
七実-3 性奴隷-3

「…んふぅ…ぁぁぁ…きもち…いぃ…」
七実は、僕の前でオナニーに耽っている。

女性と2人になるために、よく使う全席個室の居酒屋の一室に、僕たちはいる。

居酒屋に入り、ほろ酔い加減になった七実は、簡単に術にかかった。

僕の性奴隷となった七実は、僕の命令に従い褒めてもらう事を至上の悦びに感じる。

「オナニーをしなさい」
僕が七実に命令すると、
「はい…」
と、返事をして、白いブラウスの上から乳房を揉み始める。
七実は、体型は普通だが、どちらかと言えば巨乳の部類に入るだろう。

「…ぁぁぁ…ぁふぅ…んっ…んっ…」
暗示で全身の感度を上げられた七実の乳首は服の上からでも、敏感に反応しているようだ。

火の点いた七実は乳首では物足りなくなり、スカートの中に手を入れ、黒タイツの上から、お◯んこを撫で始める。

「…ああぁ…ぁあぁ…いい…きもち…ぃい…」
M字開脚の姿勢で、スカートの奥がよく見える様に、七実は角度を調整する。

「…みえますか…ななみの…ぱんてぃ…みえますか…」
七実は指で、お◯んこの割れ目を撫でながら、聞いてくる。

いやらしい。七実が、こんなに淫乱だとは思わなかった。
術をかけ、オナニーをしろと命令はしたが、その後は七実の本性が現れる。

「見えるよ。七実のショーツ」
七実は黒いタイツを履いているので色はよくわからないが、白か淡いブルーのショーツだ。

「えっちな…パンティ…なの…Tバックの…お◯んこ…おしりに…ものすごく…くいこむの…」
七実は、いやらしい眼つきで説明する。
僕を誘っているのか?

「…ななみ…いっつも…エッチな…パンティ…履いてるの…みんな…きづいてないと…おもうけど…」
いつも、ニコニコして、幼さが残る七実の雰囲気からは、七実がエッチな下着を着けているとは、想像しにくい。

「…えっちな…パンティ…履くと…興奮するの…お○んこ…が…濡れるの…」
七実が語り始めた。

/287ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ