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催眠術師の秘密倶楽部
第3章 智美と七実

七実-3 性奴隷-3
「…んふぅ…ぁぁぁ…きもち…いぃ…」
七実は、僕の前でオナニーに耽っている。
女性と2人になるために、よく使う全席個室の居酒屋の一室に、僕たちはいる。
居酒屋に入り、ほろ酔い加減になった七実は、簡単に術にかかった。
僕の性奴隷となった七実は、僕の命令に従い褒めてもらう事を至上の悦びに感じる。
「オナニーをしなさい」
僕が七実に命令すると、
「はい…」
と、返事をして、白いブラウスの上から乳房を揉み始める。
七実は、体型は普通だが、どちらかと言えば巨乳の部類に入るだろう。
「…ぁぁぁ…ぁふぅ…んっ…んっ…」
暗示で全身の感度を上げられた七実の乳首は服の上からでも、敏感に反応しているようだ。
火の点いた七実は乳首では物足りなくなり、スカートの中に手を入れ、黒タイツの上から、お◯んこを撫で始める。
「…ああぁ…ぁあぁ…いい…きもち…ぃい…」
M字開脚の姿勢で、スカートの奥がよく見える様に、七実は角度を調整する。
「…みえますか…ななみの…ぱんてぃ…みえますか…」
七実は指で、お◯んこの割れ目を撫でながら、聞いてくる。
いやらしい。七実が、こんなに淫乱だとは思わなかった。
術をかけ、オナニーをしろと命令はしたが、その後は七実の本性が現れる。
「見えるよ。七実のショーツ」
七実は黒いタイツを履いているので色はよくわからないが、白か淡いブルーのショーツだ。
「えっちな…パンティ…なの…Tバックの…お◯んこ…おしりに…ものすごく…くいこむの…」
七実は、いやらしい眼つきで説明する。
僕を誘っているのか?
「…ななみ…いっつも…エッチな…パンティ…履いてるの…みんな…きづいてないと…おもうけど…」
いつも、ニコニコして、幼さが残る七実の雰囲気からは、七実がエッチな下着を着けているとは、想像しにくい。
「…えっちな…パンティ…履くと…興奮するの…お○んこ…が…濡れるの…」
七実が語り始めた。
「…んふぅ…ぁぁぁ…きもち…いぃ…」
七実は、僕の前でオナニーに耽っている。
女性と2人になるために、よく使う全席個室の居酒屋の一室に、僕たちはいる。
居酒屋に入り、ほろ酔い加減になった七実は、簡単に術にかかった。
僕の性奴隷となった七実は、僕の命令に従い褒めてもらう事を至上の悦びに感じる。
「オナニーをしなさい」
僕が七実に命令すると、
「はい…」
と、返事をして、白いブラウスの上から乳房を揉み始める。
七実は、体型は普通だが、どちらかと言えば巨乳の部類に入るだろう。
「…ぁぁぁ…ぁふぅ…んっ…んっ…」
暗示で全身の感度を上げられた七実の乳首は服の上からでも、敏感に反応しているようだ。
火の点いた七実は乳首では物足りなくなり、スカートの中に手を入れ、黒タイツの上から、お◯んこを撫で始める。
「…ああぁ…ぁあぁ…いい…きもち…ぃい…」
M字開脚の姿勢で、スカートの奥がよく見える様に、七実は角度を調整する。
「…みえますか…ななみの…ぱんてぃ…みえますか…」
七実は指で、お◯んこの割れ目を撫でながら、聞いてくる。
いやらしい。七実が、こんなに淫乱だとは思わなかった。
術をかけ、オナニーをしろと命令はしたが、その後は七実の本性が現れる。
「見えるよ。七実のショーツ」
七実は黒いタイツを履いているので色はよくわからないが、白か淡いブルーのショーツだ。
「えっちな…パンティ…なの…Tバックの…お◯んこ…おしりに…ものすごく…くいこむの…」
七実は、いやらしい眼つきで説明する。
僕を誘っているのか?
「…ななみ…いっつも…エッチな…パンティ…履いてるの…みんな…きづいてないと…おもうけど…」
いつも、ニコニコして、幼さが残る七実の雰囲気からは、七実がエッチな下着を着けているとは、想像しにくい。
「…えっちな…パンティ…履くと…興奮するの…お○んこ…が…濡れるの…」
七実が語り始めた。

