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~ 愛しい人へ ~
第4章 ~ ご主人様を想う ~

お手洗いでの……オナニーを
メールで報告して、わりとすぐに
慎二さまからメールが届いた。
『千帆、
おまんこを開き見せる姿勢は
楽な姿勢でもよい。
便座を閉め、
蓋の上に腰かけ
M字に足を開くなど。
風呂場でも、
お尻をつけ、壁にもたれる等は許す。
疑似調教の最後の分を送る。
楽しみなさい。
実際に、私が奴隷としたことだ。
主』
このメールとほぼ同時に送られた
疑似調教について
書かれてあるメール……。
わたしのおまんこは疼く。
メールを読んで
わたしは、また感じてしまうのだろう。
そして、ご主人様である慎二さまは
それを望んでいるのだろう……。
と、容易に想像ができた。
わたしを辱める存在……
ご主人さまの存在……。
メールで報告して、わりとすぐに
慎二さまからメールが届いた。
『千帆、
おまんこを開き見せる姿勢は
楽な姿勢でもよい。
便座を閉め、
蓋の上に腰かけ
M字に足を開くなど。
風呂場でも、
お尻をつけ、壁にもたれる等は許す。
疑似調教の最後の分を送る。
楽しみなさい。
実際に、私が奴隷としたことだ。
主』
このメールとほぼ同時に送られた
疑似調教について
書かれてあるメール……。
わたしのおまんこは疼く。
メールを読んで
わたしは、また感じてしまうのだろう。
そして、ご主人様である慎二さまは
それを望んでいるのだろう……。
と、容易に想像ができた。
わたしを辱める存在……
ご主人さまの存在……。

