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~ 愛しい人へ ~
第4章 ~ ご主人様を想う ~

わたしは……、
胸の高鳴りを抑え、
慎二さまからいただいた
疑似調教のメールを読んだ。
『縛られて、正座し、肩で息をしている千帆を、
いったん立たせて、緊縛を解いてやった。
千帆は、まだ少しぼーとしている。
ラブホテルの部屋の中、
私は、千帆を鏡の前に立たせた。
千帆の首に赤い首輪を嵌めて、
リードに繋いだ。
鏡には、
赤い首輪を嵌められた千帆の姿が映し出された。
鏡に映った自分の姿を見て
千帆は、うっとりして表情をみせた。
「よく似合うぞ、千帆。」
私が声をかけると、
千帆は嬉しそうににっこりとほほ笑んだ。
私は、千帆に言った。
「さあ、千帆。
お散歩に時間だ。
四つん這いになれ。」
千帆は、ゆっくりとその言葉に従った。
私は、
千帆の首輪のリードを引いて
部屋の中をゆっくり歩いた。
佐和は、四つん這いで
私の後をついてくる……。
わたしは、そろそろ、
千帆のおまんこを使いたくなってきたので、
千帆をベットの脇に立たせた。
千帆は、赤い首輪をしたままだ。
もう一度、両手を背中の後ろに回させ、
胸縄をかけて縛った。
千帆の足は床の上、
身体は前に折り曲げて、
ベットに顔をうずめている。
千帆は、上半身をベッドに預けている。
千帆のおしりは、
立ちバックのようになっている。
、
私は、千帆の後ろから
おまんことクリトリスを弄った。
千帆は、
「んはぁ~、あっ、あ、はぁ~。」
と、喘いでいた。そして、
「恥ずかしいです……。
感じます……あ、ん、ん~。」
と、言った。
もう十分に千帆のおまんこは,
潤って、濡れていた。
私は、指で、
千帆の淫汁を掬い取り、
その状態を確認した。』
ふと、目を閉じた。
そして……、わたしは想像した。
メールに書かれていることを。
赤い首輪を嵌められた千帆。
四つん這いになって、部屋を這う千帆。
ご主人さまに、後ろから……
自由を奪われて
クリトリスやおまんこを弄られる千帆。
なんて甘美なんだろう……。
もっと、いじめてほしいとすら思える。
わたしは、続きを読んだ。
胸の高鳴りを抑え、
慎二さまからいただいた
疑似調教のメールを読んだ。
『縛られて、正座し、肩で息をしている千帆を、
いったん立たせて、緊縛を解いてやった。
千帆は、まだ少しぼーとしている。
ラブホテルの部屋の中、
私は、千帆を鏡の前に立たせた。
千帆の首に赤い首輪を嵌めて、
リードに繋いだ。
鏡には、
赤い首輪を嵌められた千帆の姿が映し出された。
鏡に映った自分の姿を見て
千帆は、うっとりして表情をみせた。
「よく似合うぞ、千帆。」
私が声をかけると、
千帆は嬉しそうににっこりとほほ笑んだ。
私は、千帆に言った。
「さあ、千帆。
お散歩に時間だ。
四つん這いになれ。」
千帆は、ゆっくりとその言葉に従った。
私は、
千帆の首輪のリードを引いて
部屋の中をゆっくり歩いた。
佐和は、四つん這いで
私の後をついてくる……。
わたしは、そろそろ、
千帆のおまんこを使いたくなってきたので、
千帆をベットの脇に立たせた。
千帆は、赤い首輪をしたままだ。
もう一度、両手を背中の後ろに回させ、
胸縄をかけて縛った。
千帆の足は床の上、
身体は前に折り曲げて、
ベットに顔をうずめている。
千帆は、上半身をベッドに預けている。
千帆のおしりは、
立ちバックのようになっている。
、
私は、千帆の後ろから
おまんことクリトリスを弄った。
千帆は、
「んはぁ~、あっ、あ、はぁ~。」
と、喘いでいた。そして、
「恥ずかしいです……。
感じます……あ、ん、ん~。」
と、言った。
もう十分に千帆のおまんこは,
潤って、濡れていた。
私は、指で、
千帆の淫汁を掬い取り、
その状態を確認した。』
ふと、目を閉じた。
そして……、わたしは想像した。
メールに書かれていることを。
赤い首輪を嵌められた千帆。
四つん這いになって、部屋を這う千帆。
ご主人さまに、後ろから……
自由を奪われて
クリトリスやおまんこを弄られる千帆。
なんて甘美なんだろう……。
もっと、いじめてほしいとすら思える。
わたしは、続きを読んだ。

