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ダークサイド・ムーン- 催眠術師の秘密倶楽部 序章 -
第8章 息子から男へ

「母さん。気持ちよかったよ。母さんのお○んこ、気持ちよかったよ」
僕は母のお○んこにち○ぽを挿入したまま母を抱きしめる。
「母さん。僕の童貞をもらってくれて、ありがとう。母さんのおかげで、僕は男になれたよ」
「…ママも…嬉しい…虎ちゃんが男になって…ママ…幸せよ…」
母が唇を重ねてくる。
「母さん。●●●●●」
僕は呪文を言って母を催眠状態にする。
「母さん。母さんのお○んこに挿れていいのは、僕のち○ぽだけだよ。他の男のち○ぽは絶対入れちゃいけないよ」
「…はぃ…ママのお○んこには…虎ちゃんの…ち○ぽだけ…」
「僕が、母さんって呼ぶと、母さんの心と頭と身体に、僕との気持ちのいいセックスの快感が蘇るよ。母さんは僕に呼ばれると、僕のち○ぽが欲しくなる。僕のち○ぽで逝きたくて逝きたくて、しょうがなくなるよ」
「…はぃ…虎ちゃんに呼ばれると…ママ…逝きたくなります…虎ちゃんの…ち○ぽで…逝きたくなる…」
「いいね。今言ったことは、母さんの心の奥深くに刻み込まれて、母さんは絶対に忘れないからね」
「…はぃ…絶対…忘れない…」
「じゃあ、僕が3つ数えたら、母さんは催眠から醒めるよ」
暗示をかけ終わり母を催眠状態から醒めさせる。
気が付けば、夕方近くになっていた。
「そろそろ、瑠奈が帰ってくる頃だね」
僕は、瑠奈を犯すことを思い出しながら言う。
「…虎ちゃん…お願いがあるの…」
「えっ!?何?」
「…瑠奈には…黙っていて欲しいの…ママが…淫乱だっていうこと…絶対に内緒にしておいて欲しいの…」
母は潤んだ目で僕を覗き込み懇願する。
「判ったよ。瑠奈には言わないよ」
僕は、脱ぎ捨てた下着と洋服を身に着けると母にキスをして寝室を出ていった。
部屋に戻ろうとした時、玄関の鍵が開く音がした。
「ただいま~」
瑠奈が帰ってきた。
僕は母のお○んこにち○ぽを挿入したまま母を抱きしめる。
「母さん。僕の童貞をもらってくれて、ありがとう。母さんのおかげで、僕は男になれたよ」
「…ママも…嬉しい…虎ちゃんが男になって…ママ…幸せよ…」
母が唇を重ねてくる。
「母さん。●●●●●」
僕は呪文を言って母を催眠状態にする。
「母さん。母さんのお○んこに挿れていいのは、僕のち○ぽだけだよ。他の男のち○ぽは絶対入れちゃいけないよ」
「…はぃ…ママのお○んこには…虎ちゃんの…ち○ぽだけ…」
「僕が、母さんって呼ぶと、母さんの心と頭と身体に、僕との気持ちのいいセックスの快感が蘇るよ。母さんは僕に呼ばれると、僕のち○ぽが欲しくなる。僕のち○ぽで逝きたくて逝きたくて、しょうがなくなるよ」
「…はぃ…虎ちゃんに呼ばれると…ママ…逝きたくなります…虎ちゃんの…ち○ぽで…逝きたくなる…」
「いいね。今言ったことは、母さんの心の奥深くに刻み込まれて、母さんは絶対に忘れないからね」
「…はぃ…絶対…忘れない…」
「じゃあ、僕が3つ数えたら、母さんは催眠から醒めるよ」
暗示をかけ終わり母を催眠状態から醒めさせる。
気が付けば、夕方近くになっていた。
「そろそろ、瑠奈が帰ってくる頃だね」
僕は、瑠奈を犯すことを思い出しながら言う。
「…虎ちゃん…お願いがあるの…」
「えっ!?何?」
「…瑠奈には…黙っていて欲しいの…ママが…淫乱だっていうこと…絶対に内緒にしておいて欲しいの…」
母は潤んだ目で僕を覗き込み懇願する。
「判ったよ。瑠奈には言わないよ」
僕は、脱ぎ捨てた下着と洋服を身に着けると母にキスをして寝室を出ていった。
部屋に戻ろうとした時、玄関の鍵が開く音がした。
「ただいま~」
瑠奈が帰ってきた。

