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ダークサイド・ムーン- 催眠術師の秘密倶楽部 序章 -
第9章 妹から女へ

「お帰り。瑠奈」
母を性奴隷にした僕は、一旦は自分の部屋に戻りかけたが、引き返し玄関で瑠奈を迎えた。
「…あっ!…お兄ちゃん…ただいま…」
瑠奈は僕に笑顔を向け、しゃがんで靴を脱ぐ。
瑠奈のミニスカートから、チラッとショーツが覗く。
子供っぽい水色と白のボーダー柄だ。
「…お兄ちゃん…身体…大丈夫?…」
瑠奈が心配そうに僕を見る。
「ああ。今日はゆっくり休めたから、大丈夫だよ」
瑠奈のショーツを見て膨らんだ股間に気づかれない様に笑顔で答える。
「…よかったぁ…瑠奈…心配したんだからね…」
瑠奈は少し頬を膨らませ怒った素振りを見せる。
「ゴメンね。心配かけて」
「…いいよ…お兄ちゃんが元気になって…瑠奈も嬉しいよ…」
瑠奈は屈託のない笑顔になり、リビングへと向かった。
弓月 瑠奈
高校受験を控えた中学3年生。
僕の2歳下だ。
本人は知らないが僕とは血の繋がらない義妹。
瑠奈は母の遺伝子を受け継ぎ、かなりの美少女だ。
街を歩くとスカウト、ナンパに頻繁にあっているようだか、子供っぽい瑠奈は男や恋愛に全く興味なく、アイドルに憧れる事もない。
可愛いという自覚が自信になり、瑠奈の性格も母に似て明るく社交的で優しく誰からも愛されている。
出来損ないの義兄にも優しい。
容姿も性格も可愛いくて学校の成績も良い義妹。
僕とは真逆だ。
僕の股間に身体中の血が集まってくる。
『瑠奈。お兄ちゃんが瑠奈に素敵な事を教えてあげるよ。お兄ちゃんが瑠奈を女にしてあげるよ。そして瑠奈はお兄ちゃんの性奴隷になるんだ。可愛い瑠奈を誰にも渡さないよ』
僕はズボン越しに硬くなった肉棒を擦りながら、ミニスカートの裾を揺らして去っていく瑠奈を見つめる。
母を性奴隷にした僕は、一旦は自分の部屋に戻りかけたが、引き返し玄関で瑠奈を迎えた。
「…あっ!…お兄ちゃん…ただいま…」
瑠奈は僕に笑顔を向け、しゃがんで靴を脱ぐ。
瑠奈のミニスカートから、チラッとショーツが覗く。
子供っぽい水色と白のボーダー柄だ。
「…お兄ちゃん…身体…大丈夫?…」
瑠奈が心配そうに僕を見る。
「ああ。今日はゆっくり休めたから、大丈夫だよ」
瑠奈のショーツを見て膨らんだ股間に気づかれない様に笑顔で答える。
「…よかったぁ…瑠奈…心配したんだからね…」
瑠奈は少し頬を膨らませ怒った素振りを見せる。
「ゴメンね。心配かけて」
「…いいよ…お兄ちゃんが元気になって…瑠奈も嬉しいよ…」
瑠奈は屈託のない笑顔になり、リビングへと向かった。
弓月 瑠奈
高校受験を控えた中学3年生。
僕の2歳下だ。
本人は知らないが僕とは血の繋がらない義妹。
瑠奈は母の遺伝子を受け継ぎ、かなりの美少女だ。
街を歩くとスカウト、ナンパに頻繁にあっているようだか、子供っぽい瑠奈は男や恋愛に全く興味なく、アイドルに憧れる事もない。
可愛いという自覚が自信になり、瑠奈の性格も母に似て明るく社交的で優しく誰からも愛されている。
出来損ないの義兄にも優しい。
容姿も性格も可愛いくて学校の成績も良い義妹。
僕とは真逆だ。
僕の股間に身体中の血が集まってくる。
『瑠奈。お兄ちゃんが瑠奈に素敵な事を教えてあげるよ。お兄ちゃんが瑠奈を女にしてあげるよ。そして瑠奈はお兄ちゃんの性奴隷になるんだ。可愛い瑠奈を誰にも渡さないよ』
僕はズボン越しに硬くなった肉棒を擦りながら、ミニスカートの裾を揺らして去っていく瑠奈を見つめる。

