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あなたと×××
第2章 早朝パニック
私は毛布で胸元を隠しながら身を起こした。

「あいたた…」

途端に身体が悲鳴をあげ、布団に突っ伏してしまう。

な、なんで?

しかも何だか下半身に妙な『だるさ』が残っている。
これって、やっぱり…


「鈴香さん、あんまり俺を買い被らないでくださいね?」

「神宮寺君?」

「惚れた女を手に入れるためなら、傷心につけ込んで泥酔させるくらい平気でやる男なんですよ、俺って」



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