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友達以上恋人未満
第4章 甘い言葉
「ヒロ.......?」
「んっ?」
「だいすき....」
「さやかぁ。会いたい」
カワイイ。
「私もだよ...」
「俺の方がスキだ」
「いゃっ私!」
笑い合った。
ヒロは仕事の為
電話を切った。
その後メールがきて
「仕事が終わったら連絡するな」
なんだか彼氏みたぃ。
夜ヒロからメールがきた。
「仕事終わった。
さやか....会いたい...
今すぐ...」
私も会いたい気持ちで
いっぱいだったが
すぐに行ける距離ではない。
「さやかの写真ほしい」
そう言われ私は
自分の写真を送った。
すると電話が鳴る。
「さやか...この写真
反則だよ。」
「友達も写ってるけどごめんねっ」
「さやかが一番カワイイ
待ち受けにしちゃった!!」
「誰にも見せないでね!!」
「見せるわけなぃだろ!!
俺のさやかだぞ!!」
ヒロはちょくちょく
甘い言葉で私をくすぐる。
次の日仕事があるため
早めに電話を切り
私は眠りについた。
次の日出勤。
左腕がヒリヒリする。
でも胸がドキドキした。
ヒリヒリする度にヒロを思い出す。
お昼前に携帯が鳴る。
ヒロだ。
「水曜日、木曜日、土曜日は、さやかとの時間」
「んっ?なんだこれ...」
すぐにメールを返す。
「この日はさやか優先の日!バスケないし!バスケある日も出来るだけさやか優先にするから」
嬉しい。
今日は木曜日。
私は自分から会いたいとヒロにメールをしてみた。
「俺も。家来るか?」
「行く」
私は嬉しさのあまり
仕事中電話をしてしまった。
「さやか!!どーした?」
「ヒロにすぐに会いたくて....」
「さやか...俺も。
今日待ってるぞ」
私は黙々と仕事をこなす。
仕事を終えてから
一旦家に帰る。
するとヒロからメールだ。
「買い物してるけど欲しいものあるか?」
「飴が欲しいな!
ブドウ味ね!」
「わかった。
今日のキスはブドウ味だな」
顔が赤くなる。
「んっ?」
「だいすき....」
「さやかぁ。会いたい」
カワイイ。
「私もだよ...」
「俺の方がスキだ」
「いゃっ私!」
笑い合った。
ヒロは仕事の為
電話を切った。
その後メールがきて
「仕事が終わったら連絡するな」
なんだか彼氏みたぃ。
夜ヒロからメールがきた。
「仕事終わった。
さやか....会いたい...
今すぐ...」
私も会いたい気持ちで
いっぱいだったが
すぐに行ける距離ではない。
「さやかの写真ほしい」
そう言われ私は
自分の写真を送った。
すると電話が鳴る。
「さやか...この写真
反則だよ。」
「友達も写ってるけどごめんねっ」
「さやかが一番カワイイ
待ち受けにしちゃった!!」
「誰にも見せないでね!!」
「見せるわけなぃだろ!!
俺のさやかだぞ!!」
ヒロはちょくちょく
甘い言葉で私をくすぐる。
次の日仕事があるため
早めに電話を切り
私は眠りについた。
次の日出勤。
左腕がヒリヒリする。
でも胸がドキドキした。
ヒリヒリする度にヒロを思い出す。
お昼前に携帯が鳴る。
ヒロだ。
「水曜日、木曜日、土曜日は、さやかとの時間」
「んっ?なんだこれ...」
すぐにメールを返す。
「この日はさやか優先の日!バスケないし!バスケある日も出来るだけさやか優先にするから」
嬉しい。
今日は木曜日。
私は自分から会いたいとヒロにメールをしてみた。
「俺も。家来るか?」
「行く」
私は嬉しさのあまり
仕事中電話をしてしまった。
「さやか!!どーした?」
「ヒロにすぐに会いたくて....」
「さやか...俺も。
今日待ってるぞ」
私は黙々と仕事をこなす。
仕事を終えてから
一旦家に帰る。
するとヒロからメールだ。
「買い物してるけど欲しいものあるか?」
「飴が欲しいな!
ブドウ味ね!」
「わかった。
今日のキスはブドウ味だな」
顔が赤くなる。

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