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友達以上恋人未満
第4章 甘い言葉
私は家に帰り
支度をする。
急いで支度をしても
ヒロの家につくのは
20時すぎ。
でもヒロはいつも
待っていてくれる。
ヒロの家につくと
ヒロは外で待っていてた。
「さやか...!!」
ヒロは抱きついてくる。
「会いたかった、さやか」
「私も....」
すぐに部屋に入る。
みぃちゃんは寝ていた。
布団にみぃちゃんが寝ていたため
ヒロは私が横になれるようにソファーを倒し掛布団を用意しておいてくれた。
「さやか....おいで。」
ヒロの横に座る。
「はぃ。さやかの飴!」
「あ!ありがとう!」
ヒロはブドウ味の飴を何種類も買ってきてくれていた。
「美味しい!」
するとヒロが
「どれ.....?」
キスをしてくる。
「俺にもちょうだい...」
舌を絡めてくる。
「んっ.....」
ヒロの舌と私の舌で飴を舐める。
「おいしぃさやか...」
「んっヒロ.......」
飴はヒロの口の中へ。
ヒロは飴を口から出し
手で摘まむ。
「こうすればもっとおいしいよ......」
ヒロは私の上着のファスナーを下ろし
ブラジャーのホックを
外す。
「ヒロ.......だめっ
みぃちゃん起きちゃう..」
「みぃちゃんは一度寝たら起きないから....」
ヒロは飴を乳首に
あてコリコリと動かし始めた。
「あっ...ヒロ.......
飴溶けちゃう..ハァハァ....」
「もっと溶かさなきゃ...」
ヒロは私のズボンとパンツを下ろす。
「さやかのお汁で飴溶けるかな....」
ヒロは飴を私のあたたかい所にあてる。
「あんっ.....!!!ヒロ.......ダメぇ!」
「あっさやか....溶けてる..お汁が垂れてきたよ
....ほら....舐めてっておねだりは...?」
「ハァハァ....舐めてっ?...ヒロ.......」
「いい子...」
ヒロはお汁を舐め始めた。
「ピチャピチャピチャ....ん...さやか....甘いよ...さやかのお汁甘い...」
「やあんっ..ハァっ..ヒロ.......」
「ブドウの味がする...おいしい。」
「ハァハァ....ヒロ.......イヤらしい音する...」
「さやかの飴見つけた....小さくてカワイイ...」
支度をする。
急いで支度をしても
ヒロの家につくのは
20時すぎ。
でもヒロはいつも
待っていてくれる。
ヒロの家につくと
ヒロは外で待っていてた。
「さやか...!!」
ヒロは抱きついてくる。
「会いたかった、さやか」
「私も....」
すぐに部屋に入る。
みぃちゃんは寝ていた。
布団にみぃちゃんが寝ていたため
ヒロは私が横になれるようにソファーを倒し掛布団を用意しておいてくれた。
「さやか....おいで。」
ヒロの横に座る。
「はぃ。さやかの飴!」
「あ!ありがとう!」
ヒロはブドウ味の飴を何種類も買ってきてくれていた。
「美味しい!」
するとヒロが
「どれ.....?」
キスをしてくる。
「俺にもちょうだい...」
舌を絡めてくる。
「んっ.....」
ヒロの舌と私の舌で飴を舐める。
「おいしぃさやか...」
「んっヒロ.......」
飴はヒロの口の中へ。
ヒロは飴を口から出し
手で摘まむ。
「こうすればもっとおいしいよ......」
ヒロは私の上着のファスナーを下ろし
ブラジャーのホックを
外す。
「ヒロ.......だめっ
みぃちゃん起きちゃう..」
「みぃちゃんは一度寝たら起きないから....」
ヒロは飴を乳首に
あてコリコリと動かし始めた。
「あっ...ヒロ.......
飴溶けちゃう..ハァハァ....」
「もっと溶かさなきゃ...」
ヒロは私のズボンとパンツを下ろす。
「さやかのお汁で飴溶けるかな....」
ヒロは飴を私のあたたかい所にあてる。
「あんっ.....!!!ヒロ.......ダメぇ!」
「あっさやか....溶けてる..お汁が垂れてきたよ
....ほら....舐めてっておねだりは...?」
「ハァハァ....舐めてっ?...ヒロ.......」
「いい子...」
ヒロはお汁を舐め始めた。
「ピチャピチャピチャ....ん...さやか....甘いよ...さやかのお汁甘い...」
「やあんっ..ハァっ..ヒロ.......」
「ブドウの味がする...おいしい。」
「ハァハァ....ヒロ.......イヤらしい音する...」
「さやかの飴見つけた....小さくてカワイイ...」

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