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友達以上恋人未満
第4章 甘い言葉
ヒロは私のクリを
舌先で弄りだす。


「ピチャピチャ...ハァハァ....
さやか....さやかの飴カワイイ....おいしいよ..あまい...」

「あぁんっ..ヒ..ロ.....気持ちいぃ....!
もっ...と..」

ヒロは舌の動きを
激しくする。

「さやかの飴....コリコリだ...んっ.....ふっ..
さやか....イヤらしい...」

「あぁあああっ!!!
ダメッ...ダ..メッ
イッちゃう...!!!イッ..!ああっあ!!....ビクンッッ!!」
私は気持ちよさのあまり イッてしまった。


「さやか....気持ちよかった?」

「ヒロ.......んっ.....
気持ちよかったぁあん..」
ヒロは優しくキスをする。


「さやか....カワイかったよ...」

「もう..恥ずかしいょ...」
ヒロはそこから何も
してこなかった。

「さやか疲れただろ
少し休みな。」

私はウトウトしてしまい
そのまま眠りについた。


二時間程したあと
私は目が覚めた。

ヒロは起きていた。
ヒロは私を見つめながら何かを言っている。

「ん?なんだろう...」

私はそのまま狸寝入り。 ヒロは起きたのを
気づいていなぃ。


「さやか....
さやか....。俺のさやか。誰にも渡したくない。このまま時間が止まればいいのに。
さやかに出会ってから
俺は幸せだ...愛してる」

「ヒロ.......。」


私は狸寝入りをしながらヒロを抱き締めた。


ヒロはそのあとすぐに
眠りについた。

ヒロがスヤスヤ眠っているのを確認した私は
ヒロにキスをして
家を出た。
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