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友達以上恋人未満
第5章 ヤキモチ
「ぢゃあ...なんで写真...」
「誰にも見られたくなかった。俺だけが知っていたかった。
さやかがどんな柄を彫ったか。さやかはどんな肌をしてたか...全部...。」
「ヒロ.......。」
「だから.......」
「もういぃ..ヒロ.......わかった。わかったょ。」
「さやか....」
ヒロは私を優しく抱き締めた。
「さやか....愛してる」
「ヒロ.......
ごめんな....んっ!!」
ヒロはキスをしてきた。
「なにも言わなくていぃ。」
舌を絡める。
「んっ.....ヒロ...」
しかしヒロはすぐに
キスを止めた。
「続きは今度....
さやか帰ろう。
送る。」
ヒロは私を抱き抱える。
「きゃあっ!!」
「じっとしろ。落ちるぞ。」
「やだあ!落とさないで!」
「落とすわけなぃだろ。
俺の大事なお姫様っ」
ヒロは笑いながら
そぅ言った。
ヒロ.......
だいすき。
ヒロと私は車に向かった。
「誰にも見られたくなかった。俺だけが知っていたかった。
さやかがどんな柄を彫ったか。さやかはどんな肌をしてたか...全部...。」
「ヒロ.......。」
「だから.......」
「もういぃ..ヒロ.......わかった。わかったょ。」
「さやか....」
ヒロは私を優しく抱き締めた。
「さやか....愛してる」
「ヒロ.......
ごめんな....んっ!!」
ヒロはキスをしてきた。
「なにも言わなくていぃ。」
舌を絡める。
「んっ.....ヒロ...」
しかしヒロはすぐに
キスを止めた。
「続きは今度....
さやか帰ろう。
送る。」
ヒロは私を抱き抱える。
「きゃあっ!!」
「じっとしろ。落ちるぞ。」
「やだあ!落とさないで!」
「落とすわけなぃだろ。
俺の大事なお姫様っ」
ヒロは笑いながら
そぅ言った。
ヒロ.......
だいすき。
ヒロと私は車に向かった。

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