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友達以上恋人未満
第6章 幸せの時間
その後車は止まることなく家についた。
「ついたぞ」
「ヒロ今日はありがとう。なんか色々ごめんなさい」
「いや、俺の方こそ悪かったな」
ヒロは頭を撫でてくれた。
私はヒロが言ってくれた言葉を思い出し 涙を流した。
「さやか....泣くな」
「ご...ごめん」
「熱あって泣く奴は
お泊まり禁止だ」
「やっ!泣かない!
熱もすぐに下がるもん!!」
「はやく元気になれよ。
じゃあな」
「うん」
私はヒロの車を見送り
家に入った。
はやく寝て熱さげなくちゃね!
私はその後すぐに
眠った。
翌朝
嫌な予感が.....
体温計がなる。
ピピピピーッ
「嘘でしょ」
熱は昨日より上がっていた。
「どうしよ。」
今日は夜勤だった。
「とりあえず出勤は夕方だし。それまで寝ていよう」
お昼を回った頃
仕事場の後輩からメールが入った。
「さやか先輩具合どうすか?」
昨日は色々迷惑かけてしまった。
お礼を言わなきゃ。
私は後輩に電話をかけた。
「もしもしさやか先輩?」
「あ昨日ゎごめんねえ。
色々ありがとう。」
「さやか先輩熱下がってないだろ!」
後輩は前から私に対しての間が鋭い。
「あぁうん。」
「今日夜勤俺がかわるよ!」
「ダメだよ!出勤できるから!!」
「ダァメ!また倒れたりされたら俺が困るっつーの」
「でも.....」
「そのかわり今度飯つれてってよ?!」
「うんわかった。
昨日からなんかごめん」
「いいよ。ゆっくり休んで」
電話を切った。
「はあ...
よかった。これで熱下がるかな。」
明日はヒロとの約束の日。
「熱下がったとしても
なんか罪悪感でいっぱいだなあ」
私はマネージャーに電話をした。
私は事情を話シフト変更をしてもらった。
「大丈夫なの!?
明日も休んで大丈夫ょ?!」
「いえ...出勤させてください」
「わかったゎ。ただし午前中だけでいいから!!」
「はぃ。お願いします。」
私は午前中のみ出勤にしてもらった。
「ついたぞ」
「ヒロ今日はありがとう。なんか色々ごめんなさい」
「いや、俺の方こそ悪かったな」
ヒロは頭を撫でてくれた。
私はヒロが言ってくれた言葉を思い出し 涙を流した。
「さやか....泣くな」
「ご...ごめん」
「熱あって泣く奴は
お泊まり禁止だ」
「やっ!泣かない!
熱もすぐに下がるもん!!」
「はやく元気になれよ。
じゃあな」
「うん」
私はヒロの車を見送り
家に入った。
はやく寝て熱さげなくちゃね!
私はその後すぐに
眠った。
翌朝
嫌な予感が.....
体温計がなる。
ピピピピーッ
「嘘でしょ」
熱は昨日より上がっていた。
「どうしよ。」
今日は夜勤だった。
「とりあえず出勤は夕方だし。それまで寝ていよう」
お昼を回った頃
仕事場の後輩からメールが入った。
「さやか先輩具合どうすか?」
昨日は色々迷惑かけてしまった。
お礼を言わなきゃ。
私は後輩に電話をかけた。
「もしもしさやか先輩?」
「あ昨日ゎごめんねえ。
色々ありがとう。」
「さやか先輩熱下がってないだろ!」
後輩は前から私に対しての間が鋭い。
「あぁうん。」
「今日夜勤俺がかわるよ!」
「ダメだよ!出勤できるから!!」
「ダァメ!また倒れたりされたら俺が困るっつーの」
「でも.....」
「そのかわり今度飯つれてってよ?!」
「うんわかった。
昨日からなんかごめん」
「いいよ。ゆっくり休んで」
電話を切った。
「はあ...
よかった。これで熱下がるかな。」
明日はヒロとの約束の日。
「熱下がったとしても
なんか罪悪感でいっぱいだなあ」
私はマネージャーに電話をした。
私は事情を話シフト変更をしてもらった。
「大丈夫なの!?
明日も休んで大丈夫ょ?!」
「いえ...出勤させてください」
「わかったゎ。ただし午前中だけでいいから!!」
「はぃ。お願いします。」
私は午前中のみ出勤にしてもらった。

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