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友達以上恋人未満
第3章 再会
私はヒロの家につき
車を止めおりる。
「うわぁ真っ暗で何も見えないや。」
「さやか?おいで。
中に入ろう」
「あっはい」
ヒロの部屋に向かう。
中に入ると
ヒロの娘が1人で
留守場をしていた。
「みぃただいま。」
「あっパパおかえり!!」
娘は5歳くらいだろうか
とても可愛い。
「みぃこのお姉ちゃんさやかちゃん。可愛いだろ」
「お姉ちゃんこんばんわ!みぃお勉強してたの!」
「みぃちゃんこんばんわ。お勉強偉いね!」
みぃちゃんは私に笑顔で話しかけてくれた。
「お姉ちゃん遊ぼう!」
「みぃお姉ちゃんは今から彫るの。絵決めなきゃいけないから一人で遊べ」
「えぇー!」
「みぃちゃん!すぐ決めるからそしたら遊ぼうか!」
「うん!お姉ちゃんなに彫るの?!」
「えっと....」
さすが彫り師の娘だ。
話す用語が...笑
「さやか、どーゆのがいい?本いっぱいあるぞ」
ヒロは沢山本を見せてくれた。
「えっと龍がいいから.......これ!」
私は龍を選んだ。
「これ彫るには五時間はかかるぞ。今日全部彫るか?」
五時間?!
「まあ彫ってみてたえられたら彫っちまおう!!
何回も痛い思いしたくないだろ」
「うん....」
「ぢゃあ俺コピーしてくるからみぃと待っててくれるか?」
「わかった!みぃちゃん遊ぼうか!!!」
「あっ行く前に麻酔のクリーム塗るね。何処に彫る?」
「ぢゃあ左腕」
ヒロは私の左腕に
クリームを塗り始めた。
「冷たいっ!」
「悪い!我慢しろ!」
「うぅ~。」
「ぢゃあこのまま麻酔きくまで放置な!行ってくる」
ヒロはコンビニまで
コピーをしに行った。
「みぃちゃん何して遊ぼうか!」
「ぢゃあ七夕のお願い事書こうよ!!」
もうすぐて七夕。
みぃちゃんのお願い事は
「パパとずっといっしょ」
可愛いなぁ。
「お姉ちゃんは?!」
「ええっと....」
私は七夕に願い事なんて書いたこと無かった。
するとみぃちゃんが
「みぃもうすぐで小学生なんだあ!」
「ぢゃあお姉ちゃんのお願い事は...」
[みぃちゃんに沢山お友達が出来ますよに。いつまでも可愛いく元気なみぃちゃんでありますように]
車を止めおりる。
「うわぁ真っ暗で何も見えないや。」
「さやか?おいで。
中に入ろう」
「あっはい」
ヒロの部屋に向かう。
中に入ると
ヒロの娘が1人で
留守場をしていた。
「みぃただいま。」
「あっパパおかえり!!」
娘は5歳くらいだろうか
とても可愛い。
「みぃこのお姉ちゃんさやかちゃん。可愛いだろ」
「お姉ちゃんこんばんわ!みぃお勉強してたの!」
「みぃちゃんこんばんわ。お勉強偉いね!」
みぃちゃんは私に笑顔で話しかけてくれた。
「お姉ちゃん遊ぼう!」
「みぃお姉ちゃんは今から彫るの。絵決めなきゃいけないから一人で遊べ」
「えぇー!」
「みぃちゃん!すぐ決めるからそしたら遊ぼうか!」
「うん!お姉ちゃんなに彫るの?!」
「えっと....」
さすが彫り師の娘だ。
話す用語が...笑
「さやか、どーゆのがいい?本いっぱいあるぞ」
ヒロは沢山本を見せてくれた。
「えっと龍がいいから.......これ!」
私は龍を選んだ。
「これ彫るには五時間はかかるぞ。今日全部彫るか?」
五時間?!
「まあ彫ってみてたえられたら彫っちまおう!!
何回も痛い思いしたくないだろ」
「うん....」
「ぢゃあ俺コピーしてくるからみぃと待っててくれるか?」
「わかった!みぃちゃん遊ぼうか!!!」
「あっ行く前に麻酔のクリーム塗るね。何処に彫る?」
「ぢゃあ左腕」
ヒロは私の左腕に
クリームを塗り始めた。
「冷たいっ!」
「悪い!我慢しろ!」
「うぅ~。」
「ぢゃあこのまま麻酔きくまで放置な!行ってくる」
ヒロはコンビニまで
コピーをしに行った。
「みぃちゃん何して遊ぼうか!」
「ぢゃあ七夕のお願い事書こうよ!!」
もうすぐて七夕。
みぃちゃんのお願い事は
「パパとずっといっしょ」
可愛いなぁ。
「お姉ちゃんは?!」
「ええっと....」
私は七夕に願い事なんて書いたこと無かった。
するとみぃちゃんが
「みぃもうすぐで小学生なんだあ!」
「ぢゃあお姉ちゃんのお願い事は...」
[みぃちゃんに沢山お友達が出来ますよに。いつまでも可愛いく元気なみぃちゃんでありますように]

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