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ときめきに誘われて
第3章 夫が単身赴任中の秘なる楽しみ
男「ベッドの上で
『仰向けに寝てM字に開いてよ』
M字開脚になる恵理さん。
『へ~、女の人って、
こんな風になってるんだー』」

私「AVとか見たことないの~?」

男「見たことあるけど
ライブで見るのは始めてだから
・・・ちょっと感動だな~」

私「ライブ!ぷー。」

私「思わず吹き出す」

私「笑いのツボにハマって
しばらく動けません」

三連コメント。

この時、実際に声を殺して
必死に笑いをこらえていました。

男「笑い過ぎ!」

私「だって!『ライブ』って!」

男「生で見たんだから『ライブ』でしょ?」

私「それはそうだけど…。」 

しばらく時間が空く。

男「もう気が済んだ?続き」

気を取り直して
私「見つめられると恥ずかしいよ」

男「オマンコに顔を近づけるカズ。
『舐めてもいい~?』」

私「うん、いいよ。
恥ずかしさで体が熱くなる」

男「レロレロレロレロ・・・。
物凄く嬉しい!」

私「どうして?」

男「だって大好きな女の子の、
彼女のオマンコを舐めてるんだよ。
これって特別でしょ?
特別な相手になれたことが嬉しい」
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