この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
ときめきに誘われて
第3章 夫が単身赴任中の秘なる楽しみ
男「ベッドの上で
『仰向けに寝てM字に開いてよ』
M字開脚になる恵理さん。
『へ~、女の人って、
こんな風になってるんだー』」
私「AVとか見たことないの~?」
男「見たことあるけど
ライブで見るのは始めてだから
・・・ちょっと感動だな~」
私「ライブ!ぷー。」
私「思わず吹き出す」
私「笑いのツボにハマって
しばらく動けません」
三連コメント。
この時、実際に声を殺して
必死に笑いをこらえていました。
男「笑い過ぎ!」
私「だって!『ライブ』って!」
男「生で見たんだから『ライブ』でしょ?」
私「それはそうだけど…。」
しばらく時間が空く。
男「もう気が済んだ?続き」
気を取り直して
私「見つめられると恥ずかしいよ」
男「オマンコに顔を近づけるカズ。
『舐めてもいい~?』」
私「うん、いいよ。
恥ずかしさで体が熱くなる」
男「レロレロレロレロ・・・。
物凄く嬉しい!」
私「どうして?」
男「だって大好きな女の子の、
彼女のオマンコを舐めてるんだよ。
これって特別でしょ?
特別な相手になれたことが嬉しい」
『仰向けに寝てM字に開いてよ』
M字開脚になる恵理さん。
『へ~、女の人って、
こんな風になってるんだー』」
私「AVとか見たことないの~?」
男「見たことあるけど
ライブで見るのは始めてだから
・・・ちょっと感動だな~」
私「ライブ!ぷー。」
私「思わず吹き出す」
私「笑いのツボにハマって
しばらく動けません」
三連コメント。
この時、実際に声を殺して
必死に笑いをこらえていました。
男「笑い過ぎ!」
私「だって!『ライブ』って!」
男「生で見たんだから『ライブ』でしょ?」
私「それはそうだけど…。」
しばらく時間が空く。
男「もう気が済んだ?続き」
気を取り直して
私「見つめられると恥ずかしいよ」
男「オマンコに顔を近づけるカズ。
『舐めてもいい~?』」
私「うん、いいよ。
恥ずかしさで体が熱くなる」
男「レロレロレロレロ・・・。
物凄く嬉しい!」
私「どうして?」
男「だって大好きな女の子の、
彼女のオマンコを舐めてるんだよ。
これって特別でしょ?
特別な相手になれたことが嬉しい」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


