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叔父姪えっち
第9章 思いでぽろぽろ
叔父さんはよしよしとわたしの頭を撫でると、抱っこしたまま湯船につかった。
「はい休憩~」
ちゃぷちゃぷと肩にお湯をかけてくれる。
「休憩で良いの?」
わたしは叔父さんのおちんちんに手を伸ばした。
ゆるゆると掴む。温かいお湯の中で、ゆっくり扱く。
「あ~ぬくい、気持ちいい」
叔父さんがわたしの肩に顎を乗せる。
お湯の中のおちんちんはまだギンギンに硬くて、触っているだけでゾクゾクしてくる。その形に、熱さに。
すぐにでも欲しくなってしまうけど、今度はわたしがしてあげたくなって、なるべくゆっくりと手を上下させる。
「はぁ……美妃ちゃんの手気持ちいいなぁ~」
「手だけ置いて行こうか」
「え~なにそれ怖い。手だけじゃ入れられんしぃ~」
くすくす笑う振動と、わたしが扱く手の動きが水面を揺らす。
興奮のせいか、叔父さんの体がポカポカしてくる。くっついてるわたしも熱い。
「あかん、熱い~」
叔父さんはざばーっとお湯から体を出す。
さっきまでいたお風呂のふちにまた腰かける。
すると座っているわたしの目の前に叔父さんのおちんちんがきて、雫を垂らしている。
叔父さんが上から見下ろす。
わたしは吸い込まれるようにおじさんのおちんちんを手に握る。
下から見るとなんだか迫力があって、ちょっと笑ってしまう。
「あっなに笑ろてんの、恥ずかしいやん」
「ううん、おっきいなぁと思って」
「あ、そぉ?」
叔父さんのが上を向き過ぎてるせいで、膝立ちにならないと届かない。
「そうそう」
背筋を伸ばして、ぱくっと先っちょから咥えた。
「はい休憩~」
ちゃぷちゃぷと肩にお湯をかけてくれる。
「休憩で良いの?」
わたしは叔父さんのおちんちんに手を伸ばした。
ゆるゆると掴む。温かいお湯の中で、ゆっくり扱く。
「あ~ぬくい、気持ちいい」
叔父さんがわたしの肩に顎を乗せる。
お湯の中のおちんちんはまだギンギンに硬くて、触っているだけでゾクゾクしてくる。その形に、熱さに。
すぐにでも欲しくなってしまうけど、今度はわたしがしてあげたくなって、なるべくゆっくりと手を上下させる。
「はぁ……美妃ちゃんの手気持ちいいなぁ~」
「手だけ置いて行こうか」
「え~なにそれ怖い。手だけじゃ入れられんしぃ~」
くすくす笑う振動と、わたしが扱く手の動きが水面を揺らす。
興奮のせいか、叔父さんの体がポカポカしてくる。くっついてるわたしも熱い。
「あかん、熱い~」
叔父さんはざばーっとお湯から体を出す。
さっきまでいたお風呂のふちにまた腰かける。
すると座っているわたしの目の前に叔父さんのおちんちんがきて、雫を垂らしている。
叔父さんが上から見下ろす。
わたしは吸い込まれるようにおじさんのおちんちんを手に握る。
下から見るとなんだか迫力があって、ちょっと笑ってしまう。
「あっなに笑ろてんの、恥ずかしいやん」
「ううん、おっきいなぁと思って」
「あ、そぉ?」
叔父さんのが上を向き過ぎてるせいで、膝立ちにならないと届かない。
「そうそう」
背筋を伸ばして、ぱくっと先っちょから咥えた。