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微Sな同僚に犯されて
第5章 大人の身だしなみ

凛の喉に部長の先端が届く。凛は嗚咽を漏らした。しかし岡田部長は凛の頭を自分の腰に押し当てたまま離そうとはしなかった。
「んっ……っ!」
「渋沢さん、苦しいか?」
「……っ」
「慣れるから少し我慢して。僕のこれを喉で受け止めて欲しい。僕は君の気持ちを試しているんだ」
そう言われて凛は耐えるしかなかった。のどに当たる不快感に胃はけいれんし、なんどもしゃくり上げる。目尻から涙がこぼれそうになるのを必死に堪えた。
「喉は柔らかくて気持ちがいいね。このまま動くよ。いいね?」
岡田部長はゆっくりと腰を引いた。その瞬間、凛は楽にはなったが、直後、再び喉に不快感が走る。
「んっ、んんっ!!」
「我慢して、渋沢さん」
ぐいと喉元を押され、えずく。
「ほら、舌が休んでるよ。ちゃんとなめて」
苦しさを覚えながらも凛は岡田部長のそれをなめた。
「いい子だね。あとでちゃんとご褒美をあげるから。もう少し我慢して」
「んっ……っ!」
「渋沢さん、苦しいか?」
「……っ」
「慣れるから少し我慢して。僕のこれを喉で受け止めて欲しい。僕は君の気持ちを試しているんだ」
そう言われて凛は耐えるしかなかった。のどに当たる不快感に胃はけいれんし、なんどもしゃくり上げる。目尻から涙がこぼれそうになるのを必死に堪えた。
「喉は柔らかくて気持ちがいいね。このまま動くよ。いいね?」
岡田部長はゆっくりと腰を引いた。その瞬間、凛は楽にはなったが、直後、再び喉に不快感が走る。
「んっ、んんっ!!」
「我慢して、渋沢さん」
ぐいと喉元を押され、えずく。
「ほら、舌が休んでるよ。ちゃんとなめて」
苦しさを覚えながらも凛は岡田部長のそれをなめた。
「いい子だね。あとでちゃんとご褒美をあげるから。もう少し我慢して」

