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微Sな同僚に犯されて
第5章 大人の身だしなみ

「はう……あっ、や……」
「渋沢さんはいやらしい子だね。ほら、向こうのビルから見られてるかもしれないのに。ほら、こっちを見てるサラリーマンがいるよ」
窓に顔を押し付けながら、ちらりと見やる。確かにこちらに向いて携帯で話をする若いスーツ姿の男性がいた。
「や、やだ……」
「見られて感じたの? アナルプラグがきゅうきゅうと音を立ててるよ。こんなに締めて。アナルでいっちゃうのかな?」
「い、いや……」
「こんなに締めてるのに?」
「だっ……だって、あ、はうっ!」
背後からアナルプラグを出し入れされ、前の蕾をくちゅくちゅといじられ、凛はたまらず頂点に達した。
「渋沢さんはいやらしい子だね。ほら、向こうのビルから見られてるかもしれないのに。ほら、こっちを見てるサラリーマンがいるよ」
窓に顔を押し付けながら、ちらりと見やる。確かにこちらに向いて携帯で話をする若いスーツ姿の男性がいた。
「や、やだ……」
「見られて感じたの? アナルプラグがきゅうきゅうと音を立ててるよ。こんなに締めて。アナルでいっちゃうのかな?」
「い、いや……」
「こんなに締めてるのに?」
「だっ……だって、あ、はうっ!」
背後からアナルプラグを出し入れされ、前の蕾をくちゅくちゅといじられ、凛はたまらず頂点に達した。

