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微Sな同僚に犯されて
第5章 大人の身だしなみ

「あっ……いいよ、もう出る……っ!」
凛の喉に勢いよく当たる苦みのある液体。凛はえずきながらもなんとかそれを飲み込んだ。
「渋沢さん、ありがとう。じゃあ今度は渋沢さんの番だよ。さあ立ち上がって窓に手をついてごらん?」
凛は口から岡田部長のそれを外し、言われた通りにした。手をついた窓からはこの辺りのビル群が見下ろせた。凛の通うオフィスは高層な方だ。同じ高さのビルは数十メートル先にある。
岡田部長の手が凛のスカートをめくり上げた。太ももを撫でられる。
「いつも生足なんだね。すべすべしてる」
ショーツを膝まで下ろされ、凛の尻があらわになる。その白い尻を部長は撫でる。丸く撫でられ、凛はゾクリとした。
「ん? 渋沢さん、お尻に何か固い物が……」
「あっ!」
しまった。尻には椎名が差し込んでいったプラグがそのままだった。
凛の喉に勢いよく当たる苦みのある液体。凛はえずきながらもなんとかそれを飲み込んだ。
「渋沢さん、ありがとう。じゃあ今度は渋沢さんの番だよ。さあ立ち上がって窓に手をついてごらん?」
凛は口から岡田部長のそれを外し、言われた通りにした。手をついた窓からはこの辺りのビル群が見下ろせた。凛の通うオフィスは高層な方だ。同じ高さのビルは数十メートル先にある。
岡田部長の手が凛のスカートをめくり上げた。太ももを撫でられる。
「いつも生足なんだね。すべすべしてる」
ショーツを膝まで下ろされ、凛の尻があらわになる。その白い尻を部長は撫でる。丸く撫でられ、凛はゾクリとした。
「ん? 渋沢さん、お尻に何か固い物が……」
「あっ!」
しまった。尻には椎名が差し込んでいったプラグがそのままだった。

