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微Sな同僚に犯されて
第5章 大人の身だしなみ

「感度良さそうだね。今すぐ君のアナルに入れたいけど、お楽しみは取っておくとするよ。じゃあこのアナルプラグを差し込んだまま、かわいい君の蕾を撫でるとするよ」
岡田部長はアナルプラグを再び差し込み、右手を凛の恥骨へ滑らせた。その指先を茂みの中に置き、敏感な蕾を見つける。皮の上からするするとなぞられ、凛はピクリと身体を振るわせた。
「やっ、や……はう……」
「いやらしい音もするね。こんなに濡らして。アナルプラグなんてどこで買ったの?」
「……つ、通販サイトで、その……」
「そう。そういうサイトを見てる渋沢さんもかわいいね」
「幻滅してませんか?」
「しないよ。むしろそういう女の子、嫌いじゃないさ」
「部長……あ、はうっ」
「大人のたしなみだと思うよ。僕はね」
プラグをゆっくりと抜き差しされる。敏感な蕾を撫でられる。あまりの気持ちの良さに凛は身体を支えきれなくなり、窓ガラスに頬を付けていた。
「皮、めくるよ。いいね?」
「や……やああんっ」
「いっちゃダメだよ。我慢なさい」
「や、だめ……だめで、す……んんっ」
「ぷっくりと腫れておいしそうだ。次に会うときには舐めていいかな。でもこの毛がうっとうしいね。ん?」
蕾近くの陰毛を摘まみながら、岡田部長は器用に蕾を撫で続けた。蕾からの刺激、アナルプラグよる刺激、そして岡田部長の唇は凛の耳をはむ。
岡田部長はアナルプラグを再び差し込み、右手を凛の恥骨へ滑らせた。その指先を茂みの中に置き、敏感な蕾を見つける。皮の上からするするとなぞられ、凛はピクリと身体を振るわせた。
「やっ、や……はう……」
「いやらしい音もするね。こんなに濡らして。アナルプラグなんてどこで買ったの?」
「……つ、通販サイトで、その……」
「そう。そういうサイトを見てる渋沢さんもかわいいね」
「幻滅してませんか?」
「しないよ。むしろそういう女の子、嫌いじゃないさ」
「部長……あ、はうっ」
「大人のたしなみだと思うよ。僕はね」
プラグをゆっくりと抜き差しされる。敏感な蕾を撫でられる。あまりの気持ちの良さに凛は身体を支えきれなくなり、窓ガラスに頬を付けていた。
「皮、めくるよ。いいね?」
「や……やああんっ」
「いっちゃダメだよ。我慢なさい」
「や、だめ……だめで、す……んんっ」
「ぷっくりと腫れておいしそうだ。次に会うときには舐めていいかな。でもこの毛がうっとうしいね。ん?」
蕾近くの陰毛を摘まみながら、岡田部長は器用に蕾を撫で続けた。蕾からの刺激、アナルプラグよる刺激、そして岡田部長の唇は凛の耳をはむ。

