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掌の官能小説
第16章 秘密

自宅に戻ると夫は、いつもの通りに
「どこに行っていたの?」
と尋ねました。
私は
「買い物よ。」
夫の目を見ずに言いました。
「あっそう?」
夫は私の答えを聞いているのか、聞いていないのか分かりません。
「ご飯は?」
夫に尋ねても返事はなくて、
「ご飯は食べていく?」
もう一度聞くと
「うーん…」
と返事が返ってきましたが、どっちなのか分かりません。
いつも帰宅すると洗濯物を置き、新しい服を持ちすぐにまた出掛けてしまうのでした。
食事もしたりしなかったりで、私はとりあえずキッチンに行き食事の支度を始めました。
夫は食事を作る私の背後にきました。
「どうしたの?」
私が尋ねると
「いや?なんか…変わった?」
「変わってないわよ?どうして?」
「なんとなく。何かいい事あった?」
「…特に…無いわよ?」
「ふーん…」
何か様子が違うのかしら…
私はバレてしまわないように平静を装っていました。
「なぁ、沙知…」
夫は私のお尻を撫で回し始めました。
「ど…どうしたの?」
「いや…沙知…」
夫は首筋にキスをし、おっぱいを揉みだしました。
私の身体は敏感になっていたのでした。
夫に触られて身体がビクンとしてしまいました。
「そんなに感じて…沙知。寂しかった?」
私はどう答えたらいいのか一瞬わかりませんでしたが、頷いておきました。
「そうか…そうか…」
夫はおっぱいを揉みながら、自分のペニスをお尻に擦りつけてきました。
「あ…あなた…」
すると、夫は私のスカートを捲り上げ、ショーツの中に手を入れました。
「な…何を」
夫は舌を私の舌に絡め、脚を開くように私の脚に自分の膝で開かせました。
夫の指が私の股間に触れると
「もうこんなに…沙知…そんなにしたかったのか…」
指を動かしクチュクチュと鳴らしました。
「す…凄い…」
夫は嬉しそうに私のショーツを下げ、指で私をかき混ぜました。
「アッ、あアッアンッ。ハァンッ、あな…た…だ…め、そんなぁ…に…」
夫は自分のズボンを下げると、私をキッチンに浅く座らせ脚を開かせすぐに私の股間に自分のペニスを挿しこみました。
「おおっ、スゲェ…沙知…凄いよ。凄い。」
夫は喜びながら、
「ああ、沙知」
奥に挿しこみ
「ウッ…ウッ…」
と言い、しばらく止まり小さくなったペニスを夫は抜いた。
「どこに行っていたの?」
と尋ねました。
私は
「買い物よ。」
夫の目を見ずに言いました。
「あっそう?」
夫は私の答えを聞いているのか、聞いていないのか分かりません。
「ご飯は?」
夫に尋ねても返事はなくて、
「ご飯は食べていく?」
もう一度聞くと
「うーん…」
と返事が返ってきましたが、どっちなのか分かりません。
いつも帰宅すると洗濯物を置き、新しい服を持ちすぐにまた出掛けてしまうのでした。
食事もしたりしなかったりで、私はとりあえずキッチンに行き食事の支度を始めました。
夫は食事を作る私の背後にきました。
「どうしたの?」
私が尋ねると
「いや?なんか…変わった?」
「変わってないわよ?どうして?」
「なんとなく。何かいい事あった?」
「…特に…無いわよ?」
「ふーん…」
何か様子が違うのかしら…
私はバレてしまわないように平静を装っていました。
「なぁ、沙知…」
夫は私のお尻を撫で回し始めました。
「ど…どうしたの?」
「いや…沙知…」
夫は首筋にキスをし、おっぱいを揉みだしました。
私の身体は敏感になっていたのでした。
夫に触られて身体がビクンとしてしまいました。
「そんなに感じて…沙知。寂しかった?」
私はどう答えたらいいのか一瞬わかりませんでしたが、頷いておきました。
「そうか…そうか…」
夫はおっぱいを揉みながら、自分のペニスをお尻に擦りつけてきました。
「あ…あなた…」
すると、夫は私のスカートを捲り上げ、ショーツの中に手を入れました。
「な…何を」
夫は舌を私の舌に絡め、脚を開くように私の脚に自分の膝で開かせました。
夫の指が私の股間に触れると
「もうこんなに…沙知…そんなにしたかったのか…」
指を動かしクチュクチュと鳴らしました。
「す…凄い…」
夫は嬉しそうに私のショーツを下げ、指で私をかき混ぜました。
「アッ、あアッアンッ。ハァンッ、あな…た…だ…め、そんなぁ…に…」
夫は自分のズボンを下げると、私をキッチンに浅く座らせ脚を開かせすぐに私の股間に自分のペニスを挿しこみました。
「おおっ、スゲェ…沙知…凄いよ。凄い。」
夫は喜びながら、
「ああ、沙知」
奥に挿しこみ
「ウッ…ウッ…」
と言い、しばらく止まり小さくなったペニスを夫は抜いた。

