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掌の官能小説
第27章 医者と私

翌日は仕事終わりに医者が来た。
食事も取らずにセックス…
しかし昨夜は徹夜をしてしまい、お互いに一度イクと睡魔に襲われそのまま眠ってしまった。
心地よい眠り。
朝4時、私が目覚めると医者も目を覚ました。
勿論そのままセックスに。
好きとか嫌いとか
そんなの関係なく
ただもう最高の快楽をもたらせてくれる相手としてセックスに没頭していた。
1週間セックス三昧生活をした。
最高に幸せな時を送れたが、私はひと月海外出張が入っていた。
セックスが出来なくなる…
凄く悲しかった。
あの快楽をひと月も我慢?
医者もとても残念がっていた。
お互い以前の生活に戻るだけなのに。
セックスの無い生活がこんなにも寂しく感じるのに驚いた。
出張前日、多忙だったが
ほんの30分だけセックスをした。
会議に出掛ける前の医者が私の会社の近くまできて
ネットカフェに入り、私も入った。
本当はいけないのだけど、部屋に入るなりストッキングとショーツを下げ、ソファに座る医者の上に対面で座る。
ギュッと抱き付きながらキスをした。
医者のペニスは今日は一段と大きく硬く長く感じた。
声を殺して前後左右に腰を動かす…
「凄くいい…」
医者のイク時の言葉
素早く二人の愛液を拭き涼しい顔をしてネットカフェを出る。
まだ私の膣はヒクヒクとしていて
医者の精液の残りが膣内から垂れる感触がしている。
食事も取らずにセックス…
しかし昨夜は徹夜をしてしまい、お互いに一度イクと睡魔に襲われそのまま眠ってしまった。
心地よい眠り。
朝4時、私が目覚めると医者も目を覚ました。
勿論そのままセックスに。
好きとか嫌いとか
そんなの関係なく
ただもう最高の快楽をもたらせてくれる相手としてセックスに没頭していた。
1週間セックス三昧生活をした。
最高に幸せな時を送れたが、私はひと月海外出張が入っていた。
セックスが出来なくなる…
凄く悲しかった。
あの快楽をひと月も我慢?
医者もとても残念がっていた。
お互い以前の生活に戻るだけなのに。
セックスの無い生活がこんなにも寂しく感じるのに驚いた。
出張前日、多忙だったが
ほんの30分だけセックスをした。
会議に出掛ける前の医者が私の会社の近くまできて
ネットカフェに入り、私も入った。
本当はいけないのだけど、部屋に入るなりストッキングとショーツを下げ、ソファに座る医者の上に対面で座る。
ギュッと抱き付きながらキスをした。
医者のペニスは今日は一段と大きく硬く長く感じた。
声を殺して前後左右に腰を動かす…
「凄くいい…」
医者のイク時の言葉
素早く二人の愛液を拭き涼しい顔をしてネットカフェを出る。
まだ私の膣はヒクヒクとしていて
医者の精液の残りが膣内から垂れる感触がしている。

