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動物王国
第1章 直子

『…何か…物足りない…』
直子はお○んこの中を行きつ戻りつする彼氏のち○ぽを感じながら思う。
「…ん…ん…気持ちいい…気持ちいいよ…たっくん…」
直子は彼氏の名前を呼びながら多少の演技を加える。
直子の彼氏、拓哉は直子にとって多分3人目の男だ。
『多分』と思ったのは、1人目の男との初セックスの時、直子は処女を捧げる決意と破瓜の痛みを覚悟して行為に挑んだ。
その日は直子の記念すべき20回目の誕生日だった。
服を脱がされ全裸でベッドに横たわる直子のお○んこからは手慣れた男のリードで蜜が溢れ出し準備が整った事を告げた。
「挿れるよ。直子」
「…はい…」
男が直子の脚を持ち上げと、男の肉棒が直子の膣肉を押し拡げ挿入されていく。
「…んっ…」
直子は襲ってくるだろう激痛に身構えた。
『…あれっ?…』
ヌルッと直子の膣内に入ってきた男根は気が付くと根元まで挿入されていた。
『…痛く…ない?…』
想像していた激痛は走らず、それどころか直子の身体は男が腰を動かし肉棒が膣壁を擦る度にジンワリとした快感を感じ無意識の内に腰を動かしていた。
『…えっ?…』
「うっ!」
男が何度か直子の膣を突いた後、男は耐えきれず直子のお○んこからち○ぽを勢いよく抜き短い呻き声と共に直子の下腹部に射精した。
直子はお○んこの中を行きつ戻りつする彼氏のち○ぽを感じながら思う。
「…ん…ん…気持ちいい…気持ちいいよ…たっくん…」
直子は彼氏の名前を呼びながら多少の演技を加える。
直子の彼氏、拓哉は直子にとって多分3人目の男だ。
『多分』と思ったのは、1人目の男との初セックスの時、直子は処女を捧げる決意と破瓜の痛みを覚悟して行為に挑んだ。
その日は直子の記念すべき20回目の誕生日だった。
服を脱がされ全裸でベッドに横たわる直子のお○んこからは手慣れた男のリードで蜜が溢れ出し準備が整った事を告げた。
「挿れるよ。直子」
「…はい…」
男が直子の脚を持ち上げと、男の肉棒が直子の膣肉を押し拡げ挿入されていく。
「…んっ…」
直子は襲ってくるだろう激痛に身構えた。
『…あれっ?…』
ヌルッと直子の膣内に入ってきた男根は気が付くと根元まで挿入されていた。
『…痛く…ない?…』
想像していた激痛は走らず、それどころか直子の身体は男が腰を動かし肉棒が膣壁を擦る度にジンワリとした快感を感じ無意識の内に腰を動かしていた。
『…えっ?…』
「うっ!」
男が何度か直子の膣を突いた後、男は耐えきれず直子のお○んこからち○ぽを勢いよく抜き短い呻き声と共に直子の下腹部に射精した。

