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人妻淫ら調教
第25章 肛淫
 十分もすると、玲奈の排泄も止まり、


「ふふふ、ソロソロ終わりかな?綺麗にしてやるわ、玲奈。このあとが楽しみやな。おまけに濡らしてるな、玲奈。」


「そ、そんなん、誰が、、」


 五郎の言葉を否定しながら、悔しさから玲奈の瞳から大粒の涙があふれた。
 しかし、五郎がパイプで吊るした玲奈の膝を下げ、ウォシュレットを使い彼女の汚れた肛門回りを洗浄を始めると、歯止めが取れたように肩を震わせ、大粒の涙が溢れ続けた。


「な、何で、アタシ、、なの、、何で、、ぅうう、、、どして、、、」


 彼女の絶望感など無視するように、冷たい五郎の言葉が玲奈を鞭打った。


「お前がマゾやからさ。それに、ホンマのお前を引き出して、楽しませて貰おうと思てな。それに、お前みたいにエエ女が俺みたいな変態オヤジに犯されて、オモチャにされるのを男共は見たいのさ。例えお前の旦那でもな。クククッ。」


「そ、んな、、主人も、なんて、、そんな、、違、う、、そんな、、」


 五郎の言葉を全面的に否定できない玲奈だった。
 そんな、彼女のお尻の洗浄が終わり、もう一度膝のパイプを吊り上げ、ヒップから内腿の奥、花芯、花びら女の全てを男の目の前に晒していた。
 トイレットペーパーを取り、タップリと時間をかけ全てをさらけ出した人妻の菊文から花びら花芯を綺麗に拭っていった。
 羞恥の地獄のような時間を玲奈はひたすら耐え、


「こんな、酷い、、酷すぎる、、」


「そうさ、酷すぎるがな。しかし、お前もここれが好きになる。それが証拠に、ふふ、中を確かめてやるよ。」


「あっ、いやっ、やっ、、」


 抗議の声を上げたが、男の手が無遠慮にズブズブと玲奈の蜜壷に潜り込むと確かめるように肉襞を微妙に掻き分け、ニュルニュルとした触感と同時に淫らに溢れる人妻の淫汁を指先に感じていた。
 人妻は唇を噛み屈辱と、男の指先から微妙に生み出される快感に耐えていた。
 玲奈の耐える姿を鑑賞しながら、男は地獄の言葉を彼女に告げた。


「ふふ、浣腸されてブリブリ汚いモン吐き出しながらでも、お前は濡らしてるんやな。クククッ、下の毛を剃るより、先に尻の穴で濡らすかどうか、試してからやな。フフフ、バイブで試すかなぁ?」


「お尻って、いやっ、まだこれ以上、なんて、いや!許して、他のことなら、なんでもするから、お願い!」
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