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悪魔のささやき
第4章 噂のふ・た・り
今、愁と百花は一緒にご飯を食べている。

今夜は百花が和食が食べたいと言ったので、愁オススメの和食居酒屋に来ている。

海鮮物が新鮮で、本当に美味しい。

さすが営業だけあって、愁は色んなお店を知っていた。何処に行っても、百花はそのお店が気に入ってしまう。


「これも美味しい♪」

『だろ!』


何を食べても目を輝かせて食べる百花を、愁はいつも嬉しそうに見ていた。
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