この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
二人の密会
第8章 覚醒

雌犬に急かされ、ラブホを後にしてアダルトショップに直行した
店に入ると、アダルトビデオが流れていて、喘ぎ声が通る度に聞こえる
「声だけで濡れてるんじゃないのか」
「まだまだ」
余裕を見せていたが、玩具のコーナーに入ると、雌犬の態度が一転して動かなくなった
「想像してるんだろ?」
雌犬は黙って商品を見つめている
手枷の玩具を手に取り
「これって、付けるだけ?」
「そうだ。自由に動ける」
「ここの金具はどう使うの?」
「興味あるのか?」
「ビビッて引きつけられた」
「玩具が引きつけたのかな。興味あるなら試してやるぞ」
店員に言って試して貰う
「店員さんが見てるよ~」
「試してるんだ、まだ買ってないから心配するのは当然だろ」
敢えて店員の目の前で両手首に付けてやった
雌犬の躰が震え腰が微妙に動いている
「感じてるようだな」
「ダメっ! 使いたくなってきた」
同じ物を2つと首輪を雌犬に持たせ手枷を付けたままレジに行かせた
「恥ずかしいよ~」
「あの店員、雌犬の縛られてる姿を想像してるぞ」
「言わないでよ。したくなったらどうしてくれるのよ」
「してやるぞ」
「どこで?」
「したくなった場所でだ」
「嘘!」
「ここでするか」
店を出て直ぐでまだ車に乗る前で、スカートをめくりパンティに手を掛けた
「止めて~」
「してやるんだぞ」
「ごめんなさい。あんなに車が走ってるのに、まさかするとは思わなかったから」
「まだ俺の事、分かってないな」
「まさかって……」
「俺は雌犬の辱めを楽しんでるんだ。雌犬の恥ずかしい事は知ってるからな」
「そんなぁ~」
スカートを戻した後で、まだ手枷を付けたままだと気づいた
「これも見られてたんだぞ」
「忘れてた……。恥ずかしい」
雌犬は慌てて車に乗り込んだ
パンティの中に手を入れ、オメコをいじると、クチュクチユ音がしてる
「したくてしたくて仕方ないんだろ?」
「したい! けど、ここは勘弁して…」
「何処ならいいんだ?」
考え込んでる雌犬に足首にも枷を付けた
「どんな感じだ?」
「縛られてる感じがするの、繋がってないのに…」
「気持ちいいのか?」
「うん。ずっと濡れっぱなし」
店に入ると、アダルトビデオが流れていて、喘ぎ声が通る度に聞こえる
「声だけで濡れてるんじゃないのか」
「まだまだ」
余裕を見せていたが、玩具のコーナーに入ると、雌犬の態度が一転して動かなくなった
「想像してるんだろ?」
雌犬は黙って商品を見つめている
手枷の玩具を手に取り
「これって、付けるだけ?」
「そうだ。自由に動ける」
「ここの金具はどう使うの?」
「興味あるのか?」
「ビビッて引きつけられた」
「玩具が引きつけたのかな。興味あるなら試してやるぞ」
店員に言って試して貰う
「店員さんが見てるよ~」
「試してるんだ、まだ買ってないから心配するのは当然だろ」
敢えて店員の目の前で両手首に付けてやった
雌犬の躰が震え腰が微妙に動いている
「感じてるようだな」
「ダメっ! 使いたくなってきた」
同じ物を2つと首輪を雌犬に持たせ手枷を付けたままレジに行かせた
「恥ずかしいよ~」
「あの店員、雌犬の縛られてる姿を想像してるぞ」
「言わないでよ。したくなったらどうしてくれるのよ」
「してやるぞ」
「どこで?」
「したくなった場所でだ」
「嘘!」
「ここでするか」
店を出て直ぐでまだ車に乗る前で、スカートをめくりパンティに手を掛けた
「止めて~」
「してやるんだぞ」
「ごめんなさい。あんなに車が走ってるのに、まさかするとは思わなかったから」
「まだ俺の事、分かってないな」
「まさかって……」
「俺は雌犬の辱めを楽しんでるんだ。雌犬の恥ずかしい事は知ってるからな」
「そんなぁ~」
スカートを戻した後で、まだ手枷を付けたままだと気づいた
「これも見られてたんだぞ」
「忘れてた……。恥ずかしい」
雌犬は慌てて車に乗り込んだ
パンティの中に手を入れ、オメコをいじると、クチュクチユ音がしてる
「したくてしたくて仕方ないんだろ?」
「したい! けど、ここは勘弁して…」
「何処ならいいんだ?」
考え込んでる雌犬に足首にも枷を付けた
「どんな感じだ?」
「縛られてる感じがするの、繋がってないのに…」
「気持ちいいのか?」
「うん。ずっと濡れっぱなし」

