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こんな想いをそのままに
第1章 透視

「ふぁ~」
ぼりぼり…
もう朝かよっ
もっと寝てたいなぁ
しばらく布団の中で…ゴロゴロした。
しかし、変な夢だったよなぁ
あれって、俺が事故かなんかで入院してたんだよなぁ
ひぇー。
正夢になったりしてぇ今日は気をつけないといけないかな
さて、準備するかっ
涼は学校に出かける準備をした。
アパートを出て…駅に向かう。学校は…郊外にあるので…都心に向かうラッシュに巻き込まれずに済む。
いわば…逆の空いている電車に乗り込む。
今日も余裕で座れた。
きっと、同じ大学の奴だろうなぁっていう数人と…高校生が同じ車両に乗っていた。
目の前には…女子高生。意外に好み♪友達としゃべっている。
ま、男の甲斐性ってやつですか
今日は…どんな下着をつけてるのか…なんて…朝っぱらから…ちょっと考えてみる。
すると…
目の前の女子高生の制服が徐々に薄くなり…
ぼりぼり…
もう朝かよっ
もっと寝てたいなぁ
しばらく布団の中で…ゴロゴロした。
しかし、変な夢だったよなぁ
あれって、俺が事故かなんかで入院してたんだよなぁ
ひぇー。
正夢になったりしてぇ今日は気をつけないといけないかな
さて、準備するかっ
涼は学校に出かける準備をした。
アパートを出て…駅に向かう。学校は…郊外にあるので…都心に向かうラッシュに巻き込まれずに済む。
いわば…逆の空いている電車に乗り込む。
今日も余裕で座れた。
きっと、同じ大学の奴だろうなぁっていう数人と…高校生が同じ車両に乗っていた。
目の前には…女子高生。意外に好み♪友達としゃべっている。
ま、男の甲斐性ってやつですか
今日は…どんな下着をつけてるのか…なんて…朝っぱらから…ちょっと考えてみる。
すると…
目の前の女子高生の制服が徐々に薄くなり…

