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帝警備淫夢譚
第10章 矢上マユ、強烈媚薬に“あの人”を想う

“あの人”が、立派な日本刀のようなものをしごいてる。その向こうには女の人。
美和?
あの人が反り返ったガチガチの剛直で美和を狙ってる。
裸の美和がその剛直を無造作につかんで、自分のアソコに持っていく。
やめて…。あなたは私のものでしょ?
その瞬間、“あの人”が美和を貫く前。
旦那のぺニスが私のオマンコに突き刺さる!
「んあっ!!あっあぁぁぁ!」
ふっ太い!?硬い!!あっつい…!!
太いよ!深い!うっんぁっ!深いとこまで掘られてる!!
旦那のものとは思えない。
“あの人”の前でイカされたくない。堕とされたくない!
そう思ったとき、今度は“あの人”の日本刀が美和を貫く。
悲鳴のような喘ぎ声をあげる美和。
「あぁ!すっすごいっ!すごいですっ!あぁっ!!」
美和の声が部屋の中にこだましてる。
“あの人”が…あんなにも乱暴に腰を打ち付けてる…。
「ああっ!気持ちいい!あっ!あっ!あっ!ああっんっ!いやっ!あっんっ!イッいくっ!いくっ!イッあっあぁぁぁ!!!」
美和がイッてしまった。
あの人、彼女の中で出したの?
でも、私もそんなことを考えている余裕が…!
「んっあっ!うっんんっ!」
旦那の激しさが増す。凄すぎる!こんなことって…。
“あの人”がこっちを見てる。
美和といちゃつきながら…。
「見ないでっ!」
あぁ!気持ちいい…あっ!はっんっ!くっ……あっぁ!!
深いぃぃっ!!
「見ないでください!ああっ!あっ!はっ!はぁっ!イやっ!いくっ!イっちゃう!ああっ!いやっ!あっいくっいくっっ!イくうぅぅぅっっ!!!」
旦那が抜き去ると、私の中から熱いものが溢れる。
「マユって淫乱ね。誰でも良いんだね」
美和が笑う。
なんで…?なんで美和と“あの人”が…。
美和?
あの人が反り返ったガチガチの剛直で美和を狙ってる。
裸の美和がその剛直を無造作につかんで、自分のアソコに持っていく。
やめて…。あなたは私のものでしょ?
その瞬間、“あの人”が美和を貫く前。
旦那のぺニスが私のオマンコに突き刺さる!
「んあっ!!あっあぁぁぁ!」
ふっ太い!?硬い!!あっつい…!!
太いよ!深い!うっんぁっ!深いとこまで掘られてる!!
旦那のものとは思えない。
“あの人”の前でイカされたくない。堕とされたくない!
そう思ったとき、今度は“あの人”の日本刀が美和を貫く。
悲鳴のような喘ぎ声をあげる美和。
「あぁ!すっすごいっ!すごいですっ!あぁっ!!」
美和の声が部屋の中にこだましてる。
“あの人”が…あんなにも乱暴に腰を打ち付けてる…。
「ああっ!気持ちいい!あっ!あっ!あっ!ああっんっ!いやっ!あっんっ!イッいくっ!いくっ!イッあっあぁぁぁ!!!」
美和がイッてしまった。
あの人、彼女の中で出したの?
でも、私もそんなことを考えている余裕が…!
「んっあっ!うっんんっ!」
旦那の激しさが増す。凄すぎる!こんなことって…。
“あの人”がこっちを見てる。
美和といちゃつきながら…。
「見ないでっ!」
あぁ!気持ちいい…あっ!はっんっ!くっ……あっぁ!!
深いぃぃっ!!
「見ないでください!ああっ!あっ!はっ!はぁっ!イやっ!いくっ!イっちゃう!ああっ!いやっ!あっいくっいくっっ!イくうぅぅぅっっ!!!」
旦那が抜き去ると、私の中から熱いものが溢れる。
「マユって淫乱ね。誰でも良いんだね」
美和が笑う。
なんで…?なんで美和と“あの人”が…。

