この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
帝警備淫夢譚
第10章 矢上マユ、強烈媚薬に“あの人”を想う
“あの人”が、立派な日本刀のようなものをしごいてる。その向こうには女の人。

美和?

あの人が反り返ったガチガチの剛直で美和を狙ってる。
裸の美和がその剛直を無造作につかんで、自分のアソコに持っていく。

やめて…。あなたは私のものでしょ?

その瞬間、“あの人”が美和を貫く前。
旦那のぺニスが私のオマンコに突き刺さる!

「んあっ!!あっあぁぁぁ!」

ふっ太い!?硬い!!あっつい…!!
太いよ!深い!うっんぁっ!深いとこまで掘られてる!!

旦那のものとは思えない。

“あの人”の前でイカされたくない。堕とされたくない!

そう思ったとき、今度は“あの人”の日本刀が美和を貫く。
悲鳴のような喘ぎ声をあげる美和。

「あぁ!すっすごいっ!すごいですっ!あぁっ!!」

美和の声が部屋の中にこだましてる。

“あの人”が…あんなにも乱暴に腰を打ち付けてる…。

「ああっ!気持ちいい!あっ!あっ!あっ!ああっんっ!いやっ!あっんっ!イッいくっ!いくっ!イッあっあぁぁぁ!!!」

美和がイッてしまった。
あの人、彼女の中で出したの?
でも、私もそんなことを考えている余裕が…!

「んっあっ!うっんんっ!」

旦那の激しさが増す。凄すぎる!こんなことって…。
“あの人”がこっちを見てる。
美和といちゃつきながら…。

「見ないでっ!」

あぁ!気持ちいい…あっ!はっんっ!くっ……あっぁ!!
深いぃぃっ!!

「見ないでください!ああっ!あっ!はっ!はぁっ!イやっ!いくっ!イっちゃう!ああっ!いやっ!あっいくっいくっっ!イくうぅぅぅっっ!!!」

旦那が抜き去ると、私の中から熱いものが溢れる。

「マユって淫乱ね。誰でも良いんだね」

美和が笑う。

なんで…?なんで美和と“あの人”が…。
/76ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ