この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
新人女将の淫乱調教♡
第5章 経理の木月
…チュクチュク…
(なんかくすぐったいけど気持ちいい…)
美織は脚にツー…っと指先が走るのがわかった。
指先は美織のショーツの上を撫で、中へと侵入していく。
「んん…っ」
身体を左右に揺らしながらも指の擦られる場所に
合わせる。
「それで電車俺と付き合う気になった?」
「それはできな…あっ…」
「身体は正直なのにな。ほんと、素直じゃないな。
ヌルヌルしてる。」
「あっ…イキそうなの…木月さっ…」
わざと気持ちいいところを避けられてる気がする。
そこ、勿体ぶられると ジンジンして
我慢できなくなっちゃう…、!
「だから彼女になれ。」
「ん…っ…だって…すぐ別れちゃうかもっ…」
「大丈夫、ぜったあ 離さないから」
(なんかくすぐったいけど気持ちいい…)
美織は脚にツー…っと指先が走るのがわかった。
指先は美織のショーツの上を撫で、中へと侵入していく。
「んん…っ」
身体を左右に揺らしながらも指の擦られる場所に
合わせる。
「それで電車俺と付き合う気になった?」
「それはできな…あっ…」
「身体は正直なのにな。ほんと、素直じゃないな。
ヌルヌルしてる。」
「あっ…イキそうなの…木月さっ…」
わざと気持ちいいところを避けられてる気がする。
そこ、勿体ぶられると ジンジンして
我慢できなくなっちゃう…、!
「だから彼女になれ。」
「ん…っ…だって…すぐ別れちゃうかもっ…」
「大丈夫、ぜったあ 離さないから」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


