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恋はいつも当然に
第6章 沼への入り口
それからというもの、西原さんとは毎日LINEをしては下ネタトークをしていた。
最近では私の呼び名も何故か姫になっていた。
私「西原さんただ今ー!お風呂入ってきます!
私が入っているからって、勝手に入らないで下さいよ!」
西原「姫、おかえりなさい。
え?ダメなの?お風呂で田中さんの体を洗いたいんだけど?」
私「……どこを洗うの?」
西原「ふふ。姫の乳首、脇腹、割れ目とか丁寧に洗ってあげる♪」
もう……。
そんなこと言うから濡れちゃうじゃない。
いつか西原さんにお返ししてやる……。
そう決めたのだ。
そうして、シャワーからあがりベッドに私は潜った。
私「ベッドに到着ー」
西原「おかえりなさい。ちゃんと割れ目とか綺麗にした?」
私「もちろん。ていうか、ここ数日、西原さんのせいで妄想が止まらないです。責任取ってください」
西原「俺、超奉仕するタイプだよ」
私「そんなこと言ったら勘違いしちゃうじゃない」
西原「とういうか、相手が気持ちよくなって満足する派」
私「もう……西原さんのエッチ……」
私はここ数日の西原さんとの会話で私は気づいていた。
私、絶対西原さんのこと好きだ……。
たぶん、吊り橋効果のせいもあると思うけど、西原さんのことが好きだ……。
頭ではいけないって分かっているけど、心はどうしようもなく止まらなくなっていた。
西原「姫、今度、ローションプレイやろ?
マットの上で姫の体をローションまみれにする。
そして、手首を縛ってアイマスクで視覚を奪って感度を上げる。どうかな?」
私「そんな……恥ずかしい……。西原さん恥ずかしいよ……」
西原「おっさんだもの♪」
私「そして私の弱いところを見つけていくんですよね?」
西原「そう。姫の弱いところを、俺の指と口でどんどん見つけてあげる。
でも、姫の口から教えてもらうのもいいな。ヒント教えて?」
うぅ……教えるのかよ……。
教えるの良いけど、めっちゃ恥ずかしいんだけど……。
少し躊躇っていると、西原さんから「まだ?」っていう連絡が来た。
最近では私の呼び名も何故か姫になっていた。
私「西原さんただ今ー!お風呂入ってきます!
私が入っているからって、勝手に入らないで下さいよ!」
西原「姫、おかえりなさい。
え?ダメなの?お風呂で田中さんの体を洗いたいんだけど?」
私「……どこを洗うの?」
西原「ふふ。姫の乳首、脇腹、割れ目とか丁寧に洗ってあげる♪」
もう……。
そんなこと言うから濡れちゃうじゃない。
いつか西原さんにお返ししてやる……。
そう決めたのだ。
そうして、シャワーからあがりベッドに私は潜った。
私「ベッドに到着ー」
西原「おかえりなさい。ちゃんと割れ目とか綺麗にした?」
私「もちろん。ていうか、ここ数日、西原さんのせいで妄想が止まらないです。責任取ってください」
西原「俺、超奉仕するタイプだよ」
私「そんなこと言ったら勘違いしちゃうじゃない」
西原「とういうか、相手が気持ちよくなって満足する派」
私「もう……西原さんのエッチ……」
私はここ数日の西原さんとの会話で私は気づいていた。
私、絶対西原さんのこと好きだ……。
たぶん、吊り橋効果のせいもあると思うけど、西原さんのことが好きだ……。
頭ではいけないって分かっているけど、心はどうしようもなく止まらなくなっていた。
西原「姫、今度、ローションプレイやろ?
マットの上で姫の体をローションまみれにする。
そして、手首を縛ってアイマスクで視覚を奪って感度を上げる。どうかな?」
私「そんな……恥ずかしい……。西原さん恥ずかしいよ……」
西原「おっさんだもの♪」
私「そして私の弱いところを見つけていくんですよね?」
西原「そう。姫の弱いところを、俺の指と口でどんどん見つけてあげる。
でも、姫の口から教えてもらうのもいいな。ヒント教えて?」
うぅ……教えるのかよ……。
教えるの良いけど、めっちゃ恥ずかしいんだけど……。
少し躊躇っていると、西原さんから「まだ?」っていう連絡が来た。

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