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恋はいつも当然に
第12章 禁断の夜 前編
優樹は胸をいじりながら優しくキスをしてくれた。
優樹の舌が入ってくる。
舌を絡めながら歯茎をなぞる。
私「んっ……」
やばっ……。
キスだけで感じる。
キスってこんなに気持ちいいんだっけ。
優樹が私の舌を吸い上げる。
何も考えられなくなる……と思っていたら、今度は間髪入れずに耳を舐め始める。
私「あっ!耳はダメ……っ!」
西原「知ってる。自分から自分の弱点言ったじゃん。」
私「あぁっ!喋っちゃいやぁ……腰に来る……」
低い声で囁かれながら耳を責められる。
私の喘ぎは止まらなくなった。
優樹の舌が、吐息が、声が全てが気持ちよかった。
私「優樹ぃ……感じちゃう……はぁ……っあ!」
西原「いいよ……もっと感じて……もっと乱れて……もっと壊れて。姫の全てを見たい」
私「いやぁ……恥ずかしいよぉ……」
ふっと、笑った気配がしたと思ったらつーっと首筋を舐められる。
あぁ、首も気持ちいい……。
優樹テクうますぎるでしょ。
首筋を責めてはまた耳を責める。
手は完全に固くなった乳首をつねったり押したりしている。
気持ちいい……。
ここまで来ると、物足りなさを感じ始める。
私「優樹ぃ……お願い触って……」
西原「どこを?」
私「っ……分かってるでしょ……」
西原「分からない。ちゃんと言って」
私「ふぁぁ……言わないとダメ?」
西原「ダメ」
私は優樹の顔を見た。
あぁ。この表情ゾクゾクする。
優樹の冷たいこの表情好きだわ……。
優樹の冷たい表情を見ながら懇願する……。
私「私の下をいじって?」
西原「下って?ちゃんと言わないと触らないよ」
恥ずかしい……恥ずかしいけど、この熱を早く解放してほしい……。
でもこのままだとツライよ……。
私「あぁ……優樹……私の……グチョグチョな……お、おまんこ触ってください……」
西原「おまんこだけでいいの?」
私「いやぁ……優樹……観月の……固くなったクリトリスも触って……いじめて……!」
そこまで言うと優樹は満足した表情になり、私の一番敏感なところに手を伸ばした。
ようやく……触ってくれる……。
優樹の舌が入ってくる。
舌を絡めながら歯茎をなぞる。
私「んっ……」
やばっ……。
キスだけで感じる。
キスってこんなに気持ちいいんだっけ。
優樹が私の舌を吸い上げる。
何も考えられなくなる……と思っていたら、今度は間髪入れずに耳を舐め始める。
私「あっ!耳はダメ……っ!」
西原「知ってる。自分から自分の弱点言ったじゃん。」
私「あぁっ!喋っちゃいやぁ……腰に来る……」
低い声で囁かれながら耳を責められる。
私の喘ぎは止まらなくなった。
優樹の舌が、吐息が、声が全てが気持ちよかった。
私「優樹ぃ……感じちゃう……はぁ……っあ!」
西原「いいよ……もっと感じて……もっと乱れて……もっと壊れて。姫の全てを見たい」
私「いやぁ……恥ずかしいよぉ……」
ふっと、笑った気配がしたと思ったらつーっと首筋を舐められる。
あぁ、首も気持ちいい……。
優樹テクうますぎるでしょ。
首筋を責めてはまた耳を責める。
手は完全に固くなった乳首をつねったり押したりしている。
気持ちいい……。
ここまで来ると、物足りなさを感じ始める。
私「優樹ぃ……お願い触って……」
西原「どこを?」
私「っ……分かってるでしょ……」
西原「分からない。ちゃんと言って」
私「ふぁぁ……言わないとダメ?」
西原「ダメ」
私は優樹の顔を見た。
あぁ。この表情ゾクゾクする。
優樹の冷たいこの表情好きだわ……。
優樹の冷たい表情を見ながら懇願する……。
私「私の下をいじって?」
西原「下って?ちゃんと言わないと触らないよ」
恥ずかしい……恥ずかしいけど、この熱を早く解放してほしい……。
でもこのままだとツライよ……。
私「あぁ……優樹……私の……グチョグチョな……お、おまんこ触ってください……」
西原「おまんこだけでいいの?」
私「いやぁ……優樹……観月の……固くなったクリトリスも触って……いじめて……!」
そこまで言うと優樹は満足した表情になり、私の一番敏感なところに手を伸ばした。
ようやく……触ってくれる……。

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