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寝取られの向こう側
第22章 再会
今度は亜希子さんのフェラです。

最初は私の亀頭を舐め回し
徐々に口に含んで行きます。

私をずっと見詰めながらです。

髪なく眉もない宇宙人のような顔ですが
研ぎ澄まされた美しさがありました。

フェラテクも絶品です。

木原の躾が行き届いている証拠でしょう。

あまりの見事さにこれ以上続けられたら
出して仕舞いそうになりました。

私が亜希子さんの肩をポンポンと軽く叩くと
亜希子さんは絨毯の上で四つん這いに
なりました。

いよいよ再びの挿入です。

眼下には少女と花鳥風月の刺青が描かれた
亜希子さんの背中がありました。
私「刺青が増えましたね」

今更ながらですが訊いてみると 
亜「今は背中だけですが将来は
総身彫りにする予定です」

私「総身彫り?」

亜「はい、七分袖のワンピースを着ると
外見からは分からないくらいにです。
逆に言うと隠れている部分は全て
墨が入るという事です」
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