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寝取られの向こう側
第22章 再会
三上氏の顔色が変わりました。
少し青くなっています。
私「三上さん、その事を
知っていましたか?」
三上「いえ、初耳です」
亜「そうですね。
主様から私がされる事は
主人には言っていません。
いきなり見せる方が主人は
喜ぶと思いますので」
私「総身彫りになった
亜希子さんを見てみたいものです」
亜「見て下さい、
是非、見て頂きたいです」
四つん這いの亜希子さんが言います。
三上氏はカメラマンに徹していました。
私は徐に亀頭を
亜希子さんの膣口に宛がいます。
でも、直ぐに入れません。
密着を楽しんでいました。
三上氏からハンディーを手渡されます。
上からのアングルで
挿入シーンを撮りました。
亜希子さんの背中の絵の全体像を
しばらく映します。
その後、お尻に移動してズームアップ、
大写しの肛門、小陰唇、接する膣口と亀頭
ゆっくりと移動しながら映します。
挿入して注挿を繰り返しました。
少し青くなっています。
私「三上さん、その事を
知っていましたか?」
三上「いえ、初耳です」
亜「そうですね。
主様から私がされる事は
主人には言っていません。
いきなり見せる方が主人は
喜ぶと思いますので」
私「総身彫りになった
亜希子さんを見てみたいものです」
亜「見て下さい、
是非、見て頂きたいです」
四つん這いの亜希子さんが言います。
三上氏はカメラマンに徹していました。
私は徐に亀頭を
亜希子さんの膣口に宛がいます。
でも、直ぐに入れません。
密着を楽しんでいました。
三上氏からハンディーを手渡されます。
上からのアングルで
挿入シーンを撮りました。
亜希子さんの背中の絵の全体像を
しばらく映します。
その後、お尻に移動してズームアップ、
大写しの肛門、小陰唇、接する膣口と亀頭
ゆっくりと移動しながら映します。
挿入して注挿を繰り返しました。

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