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寝取られの向こう側
第22章 再会
しばらくその様子を映して
ハンディーを返しました。

私は動きを止めて会話を始めます。

私「お腹のお子さんは
三上さんの子供ではないですよね」

亜「はい、そうです。
主人の子供ではありません」

きっぱりと言い放つ亜希子さんでした。

しかし、亜希子さんは三上さんが
お腹の子供の父親は自分だと、これは
プレイでそう言っているだけと思っていると
思い込んでいました。

当然、三上氏はお腹の子供の父親は
木原だとは知っていますが、その事は
内緒にしてお腹の子供は自分の子供だと
思っていると亜希子さんに
思い込ませています。

虚と実が入り混じって奥深い精神ゲームを
楽しんでいるような状況の私達でした。

私「だそうですよ、三上さん。
その事についてどう思いますか」

三上氏にふってみました。
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