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中学生セフレ【青春編】
第8章 燃え上がる乳尻裸!恋人設定のワナ
「うん?ルミちゃん、前戯は?」
「要らない~~♡」
本当の恋人同士だったら、既に1回セックスを済ませ2回戦だったとしても、前戯は必須作業である。
こういうドライになれるところが、セフレ関係の長所だ。
「いいよ」
僕もあっさりとOK返事をすると、ルミが開いた両太ももの間に腰を定め、チンポの頭をなにげにその辺りに持っていった。
1回やったとはいえ、ルミのおマンコの穴の正確な位置はまだ分からない。ただ僕は、いけるだろうとたかをくくってチンポの頭を持っていったのだ。このとき、ルミは僕の裸体にしっかりと抱きついていて、僕は身を起こせない状態だった。
すると。
『えっ』
僕も自分で、驚いた。
僕のチンポの頭は、ルミのおマンコの穴に寸分違わず、ズブズブズブ―ッとめり込んでいったのだ。
ルミが、にっこりとした。
「エへへ~♡ケンくん、ストライクぅ~~~ッ♡」
ルミのかわいい両太ももが、僕の腰にいっぺんに巻き付いてきた。ルミのおしりがベッドのシーツから浮き上がり、僕のチンポはぐぐぐっとルミの裸身の奥の奥まで一気に貫いた。
「ケンくん♡幸せ~~~ッ♡」
ルミが天国を見ているような表情をしたので、僕はルミのかわいい裸身をギュギュっと抱きしめた。
「ルミちゃんーっ!僕も、幸せだーっ!」
「ケンくん~~♡腰、振って~~~ッ♡して♡して♡して~~~ッ♡」
じつは僕は、既に裸の腰を振っていた。念願のルミとの2回戦ということで、かなり興奮していたからだ。
『え?もう既に振っているのに。これよりもっと激しく振れ、ということか?』
僕は、思案した。そして気づいたやり方を、やってみた。
僕は、腰をぐうううーとルミのかわいい腰に押しつけた。チンポの頭をルミの子宮口に強く押しつけたのだ。
「アアア~~ン?ケンくんッ?アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アアアアアア~~~ンッ♡」
ルミが、エロ悶えた。
僕は、このぐぐっ子宮口押しつけをリズミカルにおこなった。
「ケンくん~~~♡うれしい~~~♡好き好き♡好き好き♡好き好き♡好き好き♡好きいいいいいいいい~~~~~ッ♡」
ルミは、めちゃくちゃ喜んでくれた。
『良かった』
女王様の機嫌を損ねないようにするのも、ひと苦労だ。
「要らない~~♡」
本当の恋人同士だったら、既に1回セックスを済ませ2回戦だったとしても、前戯は必須作業である。
こういうドライになれるところが、セフレ関係の長所だ。
「いいよ」
僕もあっさりとOK返事をすると、ルミが開いた両太ももの間に腰を定め、チンポの頭をなにげにその辺りに持っていった。
1回やったとはいえ、ルミのおマンコの穴の正確な位置はまだ分からない。ただ僕は、いけるだろうとたかをくくってチンポの頭を持っていったのだ。このとき、ルミは僕の裸体にしっかりと抱きついていて、僕は身を起こせない状態だった。
すると。
『えっ』
僕も自分で、驚いた。
僕のチンポの頭は、ルミのおマンコの穴に寸分違わず、ズブズブズブ―ッとめり込んでいったのだ。
ルミが、にっこりとした。
「エへへ~♡ケンくん、ストライクぅ~~~ッ♡」
ルミのかわいい両太ももが、僕の腰にいっぺんに巻き付いてきた。ルミのおしりがベッドのシーツから浮き上がり、僕のチンポはぐぐぐっとルミの裸身の奥の奥まで一気に貫いた。
「ケンくん♡幸せ~~~ッ♡」
ルミが天国を見ているような表情をしたので、僕はルミのかわいい裸身をギュギュっと抱きしめた。
「ルミちゃんーっ!僕も、幸せだーっ!」
「ケンくん~~♡腰、振って~~~ッ♡して♡して♡して~~~ッ♡」
じつは僕は、既に裸の腰を振っていた。念願のルミとの2回戦ということで、かなり興奮していたからだ。
『え?もう既に振っているのに。これよりもっと激しく振れ、ということか?』
僕は、思案した。そして気づいたやり方を、やってみた。
僕は、腰をぐうううーとルミのかわいい腰に押しつけた。チンポの頭をルミの子宮口に強く押しつけたのだ。
「アアア~~ン?ケンくんッ?アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アアアアアア~~~ンッ♡」
ルミが、エロ悶えた。
僕は、このぐぐっ子宮口押しつけをリズミカルにおこなった。
「ケンくん~~~♡うれしい~~~♡好き好き♡好き好き♡好き好き♡好き好き♡好きいいいいいいいい~~~~~ッ♡」
ルミは、めちゃくちゃ喜んでくれた。
『良かった』
女王様の機嫌を損ねないようにするのも、ひと苦労だ。