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落とし前セックス
第2章 【男子視点】うへー?この子、可愛すぎ?
《ああああ…!こいつ…、なんて可愛いんだよ?目が離せねえー!》
こうして間近に眺めるとこいつの超絶な可愛さがよく分かる。
こいつは身長がすごく低い。頭のてっぺんが俺のあごの下だ…!なんて可愛いんだ!?
しかしこいつ、低身長だが、身体はそれほど細くない…。腕や太ももがムッチムチでほどよい肉づきなのが分かる。尻の形もまん丸くて申し分ない。正直手のひらでこいつのカラダをめちゃくちゃ触りたいッ!
こいつの胸の盛り上がりがとんでもないッ!?低身長とアンバランスなこの巨乳!トップとアンダーの差がすごいな?
そして、こいつは女子中学生…。(男子高校生全員の憧れの対象)

《うううううううう…ッ!こいつとめちゃくちゃセックスしたいぜ!!!我慢できない…ッ!!!》
こいつにとってはご褒美になるかもしれないが、そんなのは俺の知ったことではない。
俺はただこいつのカラダを楽しむだけだ。
ただイジメの落とし前をつけるという名目は守らなくては、なあ…。
俺の淫欲まる出しの(落とし前なんてどうでもいい)心が世間(特に妹の○○)にバレてしまうと、立場上マズいからな?こいつにはひた隠しにしなくちゃいけない。
こいつとのセックスはただの落とし前セックスだ。だから中出しはダメだ。恋や愛を口にしてはいけない。可愛いという言葉も言っちゃいけない。


「おいっ!」
俺はついにミコに声をかけた。
「え?」
ミコは驚いて息をのんだ。
「おまえ、ミコだなっ?」
「えッ?」
「おれは、おまえがさんざんイジメやがった◯◯の兄だッ」
「アアアア~ッ?」
ミコの顔がいっぺんに地獄を見ているような表情に変わった。ただ完全に地獄というわけでなく、天国と入り混じっていると思われる複雑な表情だ。
《可哀想だな?ミコ…。俺が精一杯尽くしてエロいことをしまくって慰めてやるから、それで我慢しろ》
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