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背徳の嗜好
第4章 明かされた真意

「…まさか…こ、こんなことになってるだなんて…」
彼女のソコには、要らぬモノが、何一つ一切付いてない…
ショーツを穿いている、いないどころか、
ソコにモジャモジャと生えているべきはずの黒く縮れた恥毛もなく、
幼女のように、綺麗なパイパンの縦筋がクッキリと鮮明に映し出されている。
「はい…お恥ずかしながら、こうして見てお解り頂けたように、
これまで何度もスワッピングをしてきている私でもご主人と一緒なんです…
この後、主人と奥様の前でその勃起しているオチンチンを挿入されて、
はしたない姿を晒しながらイッしまうことになるか思うと…
たまらずオナニーしてしまい、今もこのように
ビチョビチョに濡らしてしまっているんです」
彼女も自覚があるのか、覆い隠すものが無い彼女の割れ目は、
明らかにグッチョリと濡れ、こうしている今にも、
大量のマン汁がタラタラと下に垂れ流され、キラキラと妖しい光を放っていた…
「…ですけど、ココの中に辿り着くまで間、
ずっとその状態を維持し続けるというには、
いくらご主人がガマン強い方だったとしても、
さすがに無理があるんじゃないかと思いまして…」
彼女がまるでこの面接の直前にオナニーしていた時の格好のように、
自身の濡れた割れ目にソッと手を宛がうと、
ソコに付着したマン汁を中指でスッと掬い取り、
モノ欲しそうな表情を浮かべている…
「…」
見ると、せっかく先程拭いたばかりの私のイチモツの先からも、
すでにガマン汁がタラタラと滴り落ち、ソレが玉袋を伝って、
ソファーを汚してしまっていた…

