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狂わされた果肉
第4章 美伽肉体改造覚醒
 ドロッとトローリと恥汁が溢れ美伽は、喘ぎ声を漏らす…
それに伴いクリトリスは益々熱く膨らむ嗚呼~気が遠く意識が朦朧と真っ白に全て夢なの?

貝見院長[今だクリトリスにメスを入れ剥けたクリトリスの下部に脂肪と凝固液を注射しカテーテルを接続一気に注入液を流し込む
 すると剥けたクリトリスが2.5倍程に膨らみその大きさを維持し、同時に浸透性の麻酔剤と鎮静剤を膣内とクリトリスに麻酔が効いている間に膣内と股関節周りのリンパ節に淫獣液と体液ホルモン刺激剤に誘淫液を投与し壊れてしまわない様に安定剤と麻酔で調整しながら安定性を確認する…
 蛭田、増田、柿田の三人は、意識を失いながらも身体を反応させる美伽の身体を舐めて、撫でて感触を楽しむ…
増田は、左の乳房乳首を揉み舐め廻し
柿田も、右の乳房乳首を摘まみ舐め廻す
蛭田は、マンコを拡げピクつく穴に舌先を入れ舐め廻し指で刺激する…意識の無いはずの美伽の唇が開き、吐息が洩れる…はっん…ふっ…蛭田さらに尻を揉み弾力を愉しみアナルを拡げ妄想を膨らませる。
 増田と柿田は、おっぱいを舐めながら美伽の手にチンポを掴ませシゴイテ胸にぶちまけていた。
三人は、ちょっと舌が痺れてきたw…

 貝見院長「他の所には、まだ触れるなよ局所麻酔と鎮静剤が効いてるから反応もしないし素手や舌で触れるとお前達迄、痺れるぞかなり強力だから…ってもう手遅れかよ!」
 蛭田 貝見院長、本当に意識無いのか美伽は?その割には身体が反応してる様何だがな?

 貝見院長「まぁ~薬の効果と先程迄の余韻で…夢と倒錯してるかも知れないな…」
 蛭田 成る程…簡単に言えばエッチな夢うつつ状態って事か♪︎
貝見院長「まぁ~そう単純では、無いだろうが影響は受けてるかもなぁ…。」

 美伽は蛭田が言ってた様に夢を見て居た…先程迄の余韻を引摺り、嗚呼あぁんっ~お尻の穴で感じてるなんて…
 あぁんっ、そんなに開いて覗かないでぇ~あゝ…指先でお尻の穴を広げるなんて嗚呼んっ恥ずかしい…
 嗚呼あぁ~ダメッ、えっ?尻穴で感じておまんこがビショ濡れなんて言わないでぇ~
 嗚呼あぁんっ~ゴツゴツした指で、そんなに掻き回去れたら…あうっうぅ~ダメッェ~💧
 
 蛭田に現実にアナルを触られ、犯され悦ぶ淫夢に悶えて居た…あゝ嗚呼んっ~おまんこにも下さいぃ~♡
 私…いったい何を言ってるの…?
 
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